旭ダイヤモンド工業(6140)・方針再掲
取締役任期1年による経営責任の明確化
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役任期短縮による経営責任の明確化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「また、取締役の任期を1年とし、事業年度ごとの経営責任をより明確にするとともに、経営環境の変化に対応できる経営体制を構築することができるようにしております。」
取締役任期1年による経営責任の明確化方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役の任期については、取締役の使命と経営責任をより明確にするため1年としております。」
取締役任期を1年とする方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役の任期については、取締役の使命と経営責任をより明確にするため1年としております。」
取締役任期を1年とする方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役の任期については、取締役の使命と経営責任をより明確にするため1年としております。」
取締役任期を1年とする方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、取締役の任期を1年とし、事業年度ごとの経営責任をより明確にするとともに、経営環境の変化に対応できる経営体制を構築する事ができるようにしております。」
取締役任期1年による経営責任の明確化と環境変化への対応方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、取締役の任期を1年とし、事業年度ごとの経営責任をより明確にするとともに、経営環境の変化に対応できる経営体制を構築する事ができるようにしております。」
取締役任期を1年とし、事業年度ごとの経営責任の明確化と環境変化への対応を図る方針を記載している。