旭ダイヤモンド工業(6140)・方針前進
安全性重視の資金運用とデリバティブ取引を行わない方針
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
余裕資金の安全性重視運用と有価証券投資51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「この主な要因は、短期借入金の純増減額が△379百万円、長期借入れによる収入が2,000百万円、配当金の支払額が775百万円あったことによります。」
設備投資計画等に対応する資金調達について、当中間連結会計期間に長期借入れによる20億円の収入を計上している。資金運用やデリバティブ取引を行わない方針の変更は記載されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用については、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については、設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行借入により調達しております。」
安全性の高い金融資産による余資運用及び設備投資に対応した銀行借入の方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用については、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については、設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行借入により調達しております。」
安全性の高い金融資産による余資運用及び設備投資に対応した銀行借入の方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用については、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については、設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行借入により調達しております。」
安全性の高い金融資産による余資運用及び設備投資に対応した銀行借入の方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用については、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については、設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行借入により調達しております。デリバティブ取引は行わない方針であります。」
安全性の高い金融資産による余資運用、設備投資に対応した銀行借入及びデリバティブ取引を行わない方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの資金運用については、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については、設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行借入により調達しております。デリバティブ取引は行わない方針であります。」
余資の安全性重視、設備投資に対応した銀行借入、デリバティブ取引を行わない方針を初めてテーマとして抽出した。