Komori
旭ダイヤモンド工業(6140)・リスク再掲

情報漏えい・重要データ破壊等の情報セキュリティリスク

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20242018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
情報漏洩・データ毀損・システム停止を伴う情報管理リスク149社が書いているテーマ・逆風149社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。53社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「コンピュータウイルスへの感染、不正アクセス、その他不測の事態などにより、情報の漏えい・紛失、重要データの破壊・改ざんなどが起きた場合」

    情報漏えい、紛失、重要データの破壊・改ざん等の情報セキュリティリスクを再掲している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「コンピュータウイルスへの感染、不正アクセス、その他不測の事態などにより、情報の漏えい・紛失、重要データの破壊・改ざんなどが起きた場合」

    情報漏えい、紛失、重要データの破壊・改ざん等の情報セキュリティリスクを再掲している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これらの情報の厳格な管理に努めていますが、コンピュータウィルスへの感染、不正アクセス、その他不測の事態などにより、情報の漏えい・紛失、重要データの破壊・改ざんなどが起きた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏えい、紛失、重要データの破壊・改ざん等の情報セキュリティリスクを再掲している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、これらの情報の厳格な管理に努めていますが、コンピュータウィルスへの感染、不正アクセス、その他不測の事態などにより、情報の漏えい・紛失、重要データの破壊・改ざんなどが起きた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報・機密情報及び営業上・技術上の機密情報について、ウイルス感染、不正アクセス等による漏えい・紛失・破壊・改ざんリスクを初めて独立項目として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旭ダイヤモンド工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
情報漏えい・重要データ破壊等の情報セキュリティリスク|旭ダイヤモンド工業(6140)の変遷 | Komori