Komori
ダイジェット工業(6138)・目標採用女性比率の実績が低下

女性管理職比率10%以上等のダイバーシティ目標

FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026採用女性比率の実績が低下有価証券報告書

    「2035年に管理職の女性比率を10%以上とすることを目標に掲げ、それに向けて、現在採用における女性比率を50%以上確保することを目標としております(2022年4月~2026年4月入社5年間累計実績36.8%)。」

    2035年の女性管理職比率10%以上と採用女性比率50%以上の目標を維持した。一方、採用女性比率の5年間累計実績は36.8%となり、前回の45.5%から低下した。女性管理職比率は3.5%と開示された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「2035年に管理職の女性比率を10%以上とすることを目標に掲げ、それに向けて、現在大卒採用における女性比率を50%以上確保することを目標としております(2021年4月~2025年4月入社5年間累計実績45.5%)。」

    2035年の女性管理職比率10%以上、大卒採用女性比率50%以上の目標を継続している。女性管理職比率は1.9%、男性育児休業取得率は66.7%、男女間賃金格差は全従業員で64.0%と開示された。
  3. FY2024女性採用比率の実績低下と女性管理職比率の開示有価証券報告書

    「2035年に管理職の女性比率を10%以上とすることを目標に掲げ、それに向けて、現在大卒採用における女性比率を50%以上確保することを目標としております(2020年4月~2024年4月入社5年間累計実績45.5%)。」

    2035年の女性管理職比率10%以上および大卒採用女性比率50%以上の目標を再掲している。採用女性比率の5年間累計実績は45.5%で、前回開示の46.7%から低下している。また、女性管理職比率は1.9%と開示されている。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2035年に管理職の女性比率を10%以上とすることを目標に掲げ、それに向けて、現在大卒採用における女性比率を50%以上確保することを目標としております(2020年4月~2023年4月入社4年間累計実績46.7%)。」

    女性管理職比率を2035年に10%以上、大卒採用における女性比率を50%以上とする数値・期限付きの目標を初めて明示している。2020年4月から2023年4月入社の4年間累計実績は46.7%である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイジェット工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
女性管理職比率10%以上等のダイバーシティ目標|ダイジェット工業(6138)の変遷 | Komori