ダイジェット工業(6138)・事実遊休地売却と減損損失の通期確定
遊休不動産の減損損失計上
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休・売却予定資産の処分と減損73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中14社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019遊休地売却と減損損失の通期確定有価証券報告書
「苫小牧の遊休地を売却したことにより、減損損失28百万円を計上しました。」
北海道苫小牧市の遊休地を売却し、28,340千円の減損損失を計上した事実が通期財務諸表で確定している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において当社保有の遊休不動産について、減損損失28百万円を計上いたしました。」
遊休不動産について28百万円の減損損失を計上した事実が、第3四半期累計期間でも再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において当社保有の遊休不動産について、減損損失28百万円を計上いたしました。」
遊休不動産について28百万円の減損損失を計上した事実が累計期間の業績説明でも記載されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社保有の遊休不動産について減損損失28百万円を計上いたしました。」
当社保有の遊休不動産について、28百万円の減損損失を計上した事実が初めて記載されている。