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株式の発行・処分6137小池酸素工業機械

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

役員・執行役員8名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式32,000株を処分することを決議した。譲渡制限期間は40年間で、処分総額は4,704万円となる。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
32000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか32,000株

当社普通株式32,000株(自己株式)

当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)3名17,000株
当社の執行役員5名15,000株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,470円
株式報酬の総額

金銭報酬債権合計47,040,000円

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
40年間(2026年7月24日~2066年7月23日)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社又は当社の子会社の取締役、執行役、執行役員、監査役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれかにあることを条件として、譲渡制限期間満了時点で全部解除。任期満了、定年その他正当な事由による退任・退職時等には、所定の計算方法により一部または全部を解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を無償で取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)3名・17,000株、当社の執行役員5名・15,000株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2026年7月24日から2066年7月23日まで。
払込期日
2026年7月24日
払込金額の算定根拠
2026年6月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値1,470円。特に有利な価額には該当しないものと考えている。ディスカウント率・プレミアム率の数値記載はない。
業績への影響
本自己株式処分による当社の業績への影響は記載されていない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式32,000株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,470円
払込期日2026年7月24日
割当予定先区分 当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)3名 / 株数 17,000株、区分 当社の執行役員5名 / 株数 15,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2026年7月24日から2066年7月23日まで。
払込金額の算定根拠2026年6月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値1,470円。特に有利な価額には該当しないものと考えている。ディスカウント率・プレミアム率の数値記載はない。
譲渡制限期間40年間(2026年7月24日~2066年7月23日)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社又は当社の子会社の取締役、執行役、執行役員、監査役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれかにあることを条件として、譲渡制限期間満了時点で全部解除。任期満了、定年その他正当な事由による退任・退職時等には、所定の計算方法により一部または全部を解除。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を無償で取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)3名・17,000株、当社の執行役員5名・15,000株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計47,040,000円
業績への影響本自己株式処分による当社の業績への影響は記載されていない。
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的なインセンティブの付与、株主価値の共有、有能な人材の確保、各対象取締役等の更なるモチベーションの向上を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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