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オーエスジー(6136)・目標削除

売上高1,500億円超過を条件とする新株予約権

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書
    従来の2020年11月期売上高1,500億円を条件とする新株予約権の目標は、当期の経営目標として明示されていない。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成30年11月期から平成32年11月期までのいずれかの期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書における売上高が1,500億円を超過した場合、当該売上高の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使期間の末日までに本新株予約権を行使することができる。」

    売上高1,500億円を条件とする新株予約権の行使条件が継続している。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「具体的には以下の諸施策を推進することにより、2020年11月期に売上高1,500億円の達成を目指します。」

    売上高1,500億円の目標が、2020年11月期を期限とする中期経営計画上の目標として明示されている。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成30年11月期から平成32年11月期までのいずれかの期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における売上高が1,500億円を超過した場合、当該売上高の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使期間の末日までに本新株予約権を行使することができる。」

    平成30年11月期から平成32年11月期までのいずれかの期に売上高1,500億円を超過することが新株予約権の行使条件として定められている。
一緒に動いた変遷

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報道
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