オーエスジー(6136)・事実削除
債務保証損失引当金の計上
FY2020-Q3に初出。12回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
債務保証損失引当金の計上24社が書いているテーマ・逆風22社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書前期まで計上されていた債務保証損失引当金185百万円は、当期末の連結財務諸表では計上されていない。
- FY2023対処有価証券報告書
「債務保証損失引当金 185 -」
債務保証損失引当金は前期末の185百万円から当期末には計上がなくなった。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「債務保証損失引当金 ※2 185 -」
債務保証損失引当金は前期末の185百万円から第3四半期末には計上がなくなっている。一方、㈱フェニックスへの100百万円の債務保証は継続している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「債務保証損失引当金 185 90」
債務保証損失引当金の残高は前期末の185百万円から第2四半期末の90百万円へ減少した。㈱フェニックスへの債務保証100百万円は継続している。 - FY2023-Q1債務保証損失引当金残高の第111期第1四半期更新有価証券報告書
「債務保証損失引当金 185 186」
債務保証損失引当金の残高は前期末の185百万円から第1四半期末の186百万円へ増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「債務保証損失引当金 38 185」
債務保証損失引当金の残高が前期末38百万円から185百万円へ増加し、当期には債務保証損失引当金繰入額100百万円も計上している。 - FY2022-Q3債務保証損失引当金残高の第3四半期更新有価証券報告書
「債務保証損失引当金 38 80」
債務保証損失引当金の残高は前連結会計年度の38百万円から第3四半期末の80百万円へ増加した。 - FY2022-Q2債務保証損失引当金残高の第2四半期更新有価証券報告書
「債務保証損失引当金 38 56」
債務保証損失引当金の残高は前連結会計年度の38百万円から第2四半期末の56百万円へ増加した。 - FY2021-Q3債務保証損失引当金残高の第3四半期更新有価証券報告書
「債務保証損失引当金 38 34」
債務保証損失引当金の残高は前連結会計年度の38百万円から第3四半期末の34百万円へ更新された。 - FY2021-Q2債務保証損失引当金残高の第2四半期更新有価証券報告書
「債務保証損失引当金 38 40」
債務保証損失引当金の残高は前連結会計年度の38百万円から第2四半期末の40百万円へ更新された。 - FY2021-Q1債務保証損失引当金残高の第1四半期更新有価証券報告書
「債務保証損失引当金 38 36」
債務保証損失引当金の残高は前連結会計年度の38百万円から第1四半期末の36百万円へ更新された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「債務保証損失引当金 - 28」
前連結会計年度には計上がなかった債務保証損失引当金28百万円を第3四半期連結会計期間末に計上している。