牧野フライス製作所(6135)・施策削除
大規模買付行為への対応策の継続
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書本有価証券報告書では、大規模買付行為への対応策を継続する旨の記載を確認できない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社取締役会は、基本方針に則り、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者(以下「買付者等」といいます。)が順守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに買付者との交渉の機会を確保するために、本プランを継続しております。」
買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間および買付者との交渉機会を確保する仕組みを再確認している。有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社取締役会は、基本方針に則り、当社株式等の大規模買付等を行おうとする者が順守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに買付者等との交渉の機会を確保するために、本プランを継続しております。また、本プランの有効期間は、平成29年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとしております。」
買収防衛策を継続し、情報・時間・交渉機会を確保する仕組みを再確認している。有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社取締役会は、基本方針に則り、当社株式等の大規模買付等を行おうとする者が順守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに買付者等との交渉の機会を確保するために、本プランを継続しております。」
買収防衛策の継続、情報・時間・交渉機会の確保を再掲している。有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社取締役会は、基本方針に則り、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が順守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに買付者等との交渉の機会を確保するために、本プランを継続しております。」
本プランの有効期間を平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。独立委員会の勧告尊重、適時開示、客観的発動要件も記載している。