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株(当社普通株式)書きぶり
条件付き
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本株式交換相手方(対象会社)株式会社牧野技術サービス、牧野フライス技研株式会社、マキノ・ロジスティックス株式会社
開示した会社牧野フライス製作所
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで42日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
工作機械の据付・アフターサービス及び修理部品の販売、工作機械周辺機器の製造・開発、工作機械の梱包と保険代理業務
所在地 東京都目黒区、山梨県富士吉田市、神奈川県厚木市資本金 30 百万円、100 百万円、10 百万円設立年月日 1977 年2月4日、1951 年3月 10 日、1965 年4月1日
売上高17,652 百万円(2026 年3月期)、2,869 百万円(2026 年3月期)、4,774 百万円(2026 年3月期)
営業利益1,945 百万円(2026 年3月期)、131 百万円(2026 年3月期)、74 百万円(2026 年3月期)
当期純利益1,486 百万円(2026 年3月期)、150 百万円(2026 年3月期)、527 百万円(2026 年3月期)
純資産10,215 百万円(2026 年3月期)、2,824 百万円(2026 年3月期)、1,904 百万円(2026 年3月期)
対価と費用
対価の種類株式(当社普通株式。本株式交換①は対象株式1株に対して19.9株、597,000株予定。本株式交換②は対象株式1株に対して41.0株、123,000株予定。本株式交換③は対象株式1株に対して0.12株、19,200株予定。いずれも当社の自己株式を充当予定)
合併比率・株式交換比率本株式交換①は1 : 19.9(当社を株式交換完全親会社、株式会社牧野技術サービスを株式交換完全子会社とする)。本株式交換②は1 : 41.0(当社を株式交換完全親会社、マキノ・ロジスティックス株式会社を株式交換完全子会社とする)。本株式交換③は1 : 0.12(当社を株式交換完全親会社、牧野フライス技研株式会社を株式交換完全子会社とする)
資金の手当て当社が保有する自己株式を充当する予定。本株式交換に際して新たに株式を発行する予定はない
業績への影響
本株式交換による当社の連結業績に与える影響は軽微
手続きと前提
価額算定の方法市場株価法、修正簿価純資産法
実行の前提条件対象3社の臨時株主総会決議(2026 年8月 18 日)。また、本株式交換①・②・③及び現物配当①・②・③は、相互の効力発生を停止条件として実施される。
取得後の経営体制本株式交換後における当社の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式交換 |
| 相手方の名称 | 株式会社牧野技術サービス、牧野フライス技研株式会社、マキノ・ロジスティックス株式会社 |
| 対象会社の名称 | 株式会社牧野技術サービス、牧野フライス技研株式会社、マキノ・ロジスティックス株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 工作機械の据付・アフターサービス及び修理部品の販売、工作機械周辺機器の製造・開発、工作機械の梱包と保険代理業務 |
| 対象会社の所在地 | 東京都目黒区、山梨県富士吉田市、神奈川県厚木市 |
| 対象会社の資本金 | 30 百万円、100 百万円、10 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1977 年2月4日、1951 年3月 10 日、1965 年4月1日 |
| 対象会社の売上高 | 17,652 百万円(2026 年3月期)、2,869 百万円(2026 年3月期)、4,774 百万円(2026 年3月期) |
| 対象会社の営業利益 | 1,945 百万円(2026 年3月期)、131 百万円(2026 年3月期)、74 百万円(2026 年3月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 1,486 百万円(2026 年3月期)、150 百万円(2026 年3月期)、527 百万円(2026 年3月期) |
| 対象会社の純資産 | 10,215 百万円(2026 年3月期)、2,824 百万円(2026 年3月期)、1,904 百万円(2026 年3月期) |
| 対価の種類 | 株式(当社普通株式。本株式交換①は対象株式1株に対して19.9株、597,000株予定。本株式交換②は対象株式1株に対して41.0株、123,000株予定。本株式交換③は対象株式1株に対して0.12株、19,200株予定。いずれも当社の自己株式を充当予定) |
| 合併比率・株式交換比率 | 本株式交換①は1 : 19.9(当社を株式交換完全親会社、株式会社牧野技術サービスを株式交換完全子会社とする)。本株式交換②は1 : 41.0(当社を株式交換完全親会社、マキノ・ロジスティックス株式会社を株式交換完全子会社とする)。本株式交換③は1 : 0.12(当社を株式交換完全親会社、牧野フライス技研株式会社を株式交換完全子会社とする) |
| 議決権所有割合 | 異動前 株式会社牧野技術サービス:当社50.0%、マキノ・ロジスティックス株式会社50.0%。牧野フライス技研株式会社:当社50.1%、株式会社牧野技術サービス23.0%、マキノ・ロジスティックス株式会社22.6%、関東物産株式会社4.3%。マキノ・ロジスティックス株式会社:当社50.0%、株式会社牧野技術サービス35.0%、関東物産株式会社15.0% → 異動後 直接の完全子会社(議決権所有割合の数値は記載なし) |
| 資金の手当て | 当社が保有する自己株式を充当する予定。本株式交換に際して新たに株式を発行する予定はない |
| 業績への影響 | 本株式交換による当社の連結業績に与える影響は軽微 |
| 取締役会決議日 | 2026 年7月 31 日 |
| 契約締結日 | 2026 年7月 31 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2026 年9月 11 日(予定) |
| 価額算定の方法 | 市場株価法、修正簿価純資産法 |
| 実行の前提条件 | 対象3社の臨時株主総会決議(2026 年8月 18 日)。また、本株式交換①・②・③及び現物配当①・②・③は、相互の効力発生を停止条件として実施される。 |
| 取得後の経営体制 | 本株式交換後における当社の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更なし |
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数のれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。企業グループとしての経営の機動性・柔軟性を高め、経営資源の活用と効率化を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。