アイダエンジニアリング(6118)・事実再定義
代表取締役会長兼社長体制への変更
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼社長CEO体制への移行17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
アイダエンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「代表取締役会長 会田仁一 代表取締役社長 開発本部長 鈴木利彦」
従来の代表取締役会長兼社長体制から、会長と社長を分け、鈴木氏が代表取締役社長・CEO・開発本部長を担う体制へ整理された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「代表取締役会長兼社長(開発本部長) 代表取締役社長(開発本部長) 会田 仁一 2018年6月28日」
2018年6月28日付の代表取締役会長兼社長体制への変更が役員の状況として再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「代表取締役会長兼社長(開発本部長) 代表取締役社長(開発本部長) 会田 仁一 2018年6月28日」
2018年6月28日付の代表取締役会長兼社長体制への変更が役員の状況として再掲されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「代表取締役会長兼社長(開発本部長) 代表取締役社長(開発本部長) 会田 仁一 2018年6月28日」
2018年6月28日付で、会田仁一氏の役職が代表取締役社長から代表取締役会長兼社長へ変更された。