Komori
アイダエンジニアリング(6118)・事実営業キャッシュ・フロー増加と期末現金増加

現金及び現金同等物の減少と投資・配当による資金支出

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フロー減少35社が書いているテーマ・逆風36社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フロー増加と期末現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ3,677百万円増加し、36,662百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが8,201百万円へ増加し、自己株式取得・配当・買収支出後も期末現金は増加した。
  2. FY2026-H1中間期末現金減少・営業キャッシュ・フロー改善有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ466百万円減少し32,518百万円となりました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は減少したが、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の651百万円から1,534百万円へ増加し、投資活動も1,016百万円の収入となった。
  3. FY2025営業キャッシュ・フロー増加と期末現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末と比べ739百万円増加し、32,984百万円となりました。」

    営業活動による資金取得が6,512百万円へ増加し、自己株式取得2,000百万円・配当金支払1,921百万円等の支出後も期末現金は739百万円増加した。
  4. FY2025-H1現金及び現金同等物の減少・自己株式取得等による資金支出有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ4,506百万円減少し27,738百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比4,506百万円減少した。自己株式取得2,000百万円、配当金支払1,918百万円等の財務活動による支出があった。
  5. FY2024現金及び現金同等物の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末と比べ1,736百万円増加し、32,244百万円となりました。」

    営業活動による資金が前年度の1,129百万円の支出から3,169百万円の取得に転じ、期末現金も増加した。
  6. FY2024-Q3現金及び預金の減少有価証券報告書

    「現金及び預金 30,510 30,129」

    現金及び預金は2023年3月末の30,510百万円から2023年12月末の30,129百万円へ381百万円減少した。当第3四半期累計期間は四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。
  7. FY2024-Q2現金減少・営業活動による資金黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ925百万円減少し29,583百万円となりました。営業活動により取得した資金は306百万円(前年同期は1,925百万円の支出)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比925百万円減少したが、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の支出から306百万円の取得へ転じた。棚卸資産は3,491百万円増加した。
  8. FY2024-Q1現金及び預金の減少、棚卸資産増加有価証券報告書

    「現金及び預金 30,510 30,522」

    現金及び預金は2023年3月末の30,510百万円から2023年6月末の30,522百万円となった。資産分析では棚卸資産が1,675百万円増加したと記載されている。
  9. FY2023-Q3現金及び預金の減少継続、棚卸資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産については、前年度末に比べて1,077百万円増加し、115,011百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少5,220百万円、受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権といった売上債権の増加1,640百万円、棚卸資産の増加5,078百万円、その他流動資産の増加1,021百万円、投資有価証券の減少2,227百万円等であります。」

    前年度末から第3四半期末にかけて現金及び預金が5,220百万円減少した一方、売上債権、棚卸資産等が増加した。
  10. FY2023-Q2現金及び現金同等物の減少、営業活動による資金流出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ4,805百万円減少し30,224百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比4,805百万円減少した。営業活動で1,925百万円、投資活動で2,036百万円、財務活動で2,157百万円を使用しており、棚卸資産増加や配当金支払い等が資金減少要因となった。
  11. FY2023-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の減少4,680百万円、受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権といった売上債権の増加2,059百万円、棚卸資産の増加3,269百万円、投資有価証券の減少1,318百万円等であります。」

    前年度末から当第1四半期末にかけて、現金及び預金が4,680百万円減少した。利益配当等による利益剰余金の減少も1,778百万円となった。
  12. FY2022現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末と比べ3,330百万円増加し、35,030百万円となりました。」

    前年度に続き現金及び現金同等物が増加し、営業活動による資金取得5,905百万円、配当金支払1,263百万円、設備投資等を経た期末残高は35,030百万円となった。
  13. FY2022-Q3現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産については、前年度末に比べて6,164百万円増加し、113,952百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加3,947百万円、受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権といった売上債権の減少3,601百万円、棚卸資産の増加4,232百万円、投資有価証券の増加901百万円等であります。」

    前年度末から第3四半期末にかけて現金及び預金が3,947百万円増加し、現金残高は35,653百万円となった。前四半期までの増加基調が継続している。
  14. FY2022-Q2現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ2,516百万円増加し34,216百万円となりました。」

    前年度末から現金及び現金同等物が2,516百万円増加し、前年同期の31,299百万円を上回る34,216百万円となった。営業活動による収入は4,448百万円、配当金支払額は1,257百万円であった。
  15. FY2022-Q1現金及び預金微減有価証券報告書

    「現金及び預金 31,705 31,575」

    2021年3月末から2021年6月末にかけて、現金及び預金は31,705百万円から31,575百万円へ130百万円減少した。
  16. FY2021現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末と比べ2,989百万円増加し、31,700百万円となりました。」

    第2・第3四半期に続き、通期でも現金及び現金同等物が増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは7,263百万円であった。
  17. FY2021-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産については、前年度末に比べて2,341百万円増加し、106,455百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加2,630百万円、受取手形及び売掛金・電子記録債権の減少4,104百万円、棚卸資産の増加2,548百万円、未収入金の減少955百万円、有形固定資産の減少924百万円、投資有価証券の増加3,675百万円等であります。」

    前年度末から第3四半期末にかけて現金及び預金が2,630百万円増加し、資産合計も2,341百万円増加した。
  18. FY2021-Q2現金及び現金同等物の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ2,589百万円増加し31,299百万円となりました。」

    前四半期までの現金及び現金同等物の減少から転じ、前年度末比で2,589百万円増加した。営業活動による収入4,813百万円が主な資金増加要因であり、財務活動では配当金1,884百万円を支出している。
  19. FY2021-Q1配当等による現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産については、前年度末に比べて4,401百万円減少し、99,712百万円となりました。主な要因は、利益配当等による現金及び預金の減少2,877百万円、受取手形及び売掛金・電子記録債権の減少4,201百万円、棚卸資産の増加1,709百万円、投資有価証券の増加1,022百万円等であります。」

    利益配当等により現金及び預金が2,877百万円減少し、資産合計も前年度末比4,401百万円減少した。
  20. FY2020-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産については、前年度末に比べて3,676百万円減少し、107,887百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少1,764百万円、仕掛品の増加2,082百万円、受取手形及び売掛金・電子記録債権の減少3,256百万円等であります。」

    前年度末から第3四半期末にかけて現金及び預金が1,764百万円減少し、資産合計も3,676百万円減少した。
  21. FY2020-Q2自己株式取得・配当による現金減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ3,163百万円減少し27,470百万円となりました。」

    前年度末から現金及び現金同等物が3,163百万円減少した。財務活動では自己株式取得2,000百万円、配当金支払1,955百万円を支出した。
  22. FY2020-Q1配当等による現金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産については、前年度末に比べて3,449百万円減少し、108,114百万円となりました。主な要因は、利益配当等による現金及び預金の減少1,358百万円、受取手形及び売掛金・電子記録債権の減少2,567百万円等であります。」

    利益配当等により現金及び預金が1,358百万円減少し、資産合計も前年度末比3,449百万円減少した。
  23. FY2019-Q3現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産については、前年度末に比べて2,721百万円減少し、113,387百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少2,963百万円、棚卸資産の増加1,804百万円、投資有価証券の減少2,002百万円等であります。」

    前年度末から第3四半期末にかけて、現金及び預金が2,963百万円減少し、資産合計も2,721百万円減少した。
  24. FY2019-Q2現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前年度末と比べ924百万円減少し30,797百万円となりました。」

    前年度末から現金及び現金同等物が924百万円減少した。配当金1,951百万円などの財務活動による支出が記載されている。
  25. FY2019-Q1配当等による現金減少有価証券報告書

    「また、資産については、当第1四半期連結会計期間末の資産は前連結会計年度末に比べて1,907百万円減少し、114,201百万円となりました。主な要因は、利益配当等による現金及び預金の減少2,131百万円、受取手形及び売掛金・電子記録債権の減少2,028百万円、たな卸資産の増加1,897百万円等であります。」

    前年度末から当第1四半期末にかけて、利益配当等により現金及び預金が2,131百万円減少した。
  26. FY2018-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べて16,650百万円増加し、118,333百万円となりました。主な要因は、現金及び預金並びに有価証券の増加6,177百万円、棚卸資産の増加5,431百万円、有形固定資産の増加3,264百万円、投資有価証券の増加1,987百万円等であります。」

    現金及び預金は24,491百万円から32,668百万円へ増加し、現金及び預金・有価証券合計でも前年度末比6,177百万円増加した。
  27. FY2018-Q2現金残高増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末と比べ3,266百万円増加し28,838百万円となりました。」

    前年度末から現金及び現金同等物が3,266百万円増加した。営業活動による収入6,129百万円に対し、投資活動で1,130百万円、財務活動で2,598百万円を使用している。
  28. FY2018-Q1四半期末現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金 24,491 25,734」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、現金及び預金は24,491百万円から25,734百万円へ増加した。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  29. FY2017通期の資金減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末と比べ3,951百万円減少し、25,572百万円となりました。」

    第2四半期に続き、通期でも現金及び現金同等物が減少した。投資活動で3,118百万円、財務活動で1,954百万円を使用し、財務活動の主な支出は配当金1,950百万円であった。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末と比べ4,324百万円減少し25,199百万円となりました。」

    営業活動では1,634百万円を取得した一方、投資活動で2,196百万円、財務活動で1,947百万円を使用した。財務活動の主な支出は配当金1,944百万円である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイダエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の減少と投資・配当による資金支出|アイダエンジニアリング(6118)の変遷 | Komori