アイダエンジニアリング(6118)・施策前進
任意の報酬諮問委員会の設置
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保179社が書いているテーマ・逆風0社・追い風177社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。95社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月期に開催された報酬諮問委員会における具体的な審議事項は以下のとおりです。・取締役の賞与に関する事項・取締役の報酬等の決定方針・取締役の報酬体系の見直し及び株式報酬制度改定 等」
2024年4月に設置した報酬諮問委員会について、当年度に3回開催し、賞与、報酬方針、報酬体系・株式報酬制度の見直しを審議した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年4月26日開催の取締役会決議により、任意の報酬諮問委員会を設置いたしました。代表取締役を含む取締役4名以上で構成し、その半数以上は社外取締役とし、委員長は社外取締役から選定しております。」
社内取締役報酬の透明性・客観性向上を目的に、社外取締役を半数以上含む任意の報酬諮問委員会を設置した。