アマダ(6113)・施策再掲
モジュール開発による設計効率化と品質安定
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
共通仕様と個別仕様の組み合わせによる開発効率化・顧客別カスタマイズ5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「・モノづくり改革の推進による品質・コスト・納期の追求」
品質・コスト・納期を追求するモノづくり改革を、長期ビジョン2030の収益体質確立策として再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(1) 富士宮事業所における生産能力の増強及び設備更新 (2) 土岐事業所における板金商品の生産工場の建設」
富士宮事業所の生産能力増強・設備更新と、土岐事業所の板金生産工場建設を設備施策として記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「静岡県の富士宮事業所における生産能力の増強及び設備更新」
富士宮事業所でモジュール工場を新設し、基幹モジュール等の生産体制を整備する設備投資を進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「・モジュール開発の進展による設計効率化と品質安定性の向上」
モジュール開発を設計効率と品質安定の手段としている。