アマダ(6113)・方針再掲
社外役員の独立性基準による監督体制
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の独立性基準の明確化・開示38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲ガバナンス
「社外役員は、当社が独自に制定した「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に基づき、会社法上の要件に加え、当社が定める「社外役員の独立性基準」を充足する者を選任しております。」
社外役員の独立性基準に基づく監督体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性の基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目をすべて満たす場合、当社にとって十分な独立性を有しているものと判断します。」
社外役員の独立性基準に基づく監督体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性の基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目をすべて満たす場合、当社にとって十分な独立性を有しているものと判断します。」
社外役員について、過去5年間の関係、主要取引先・借入先・監査人との関係、親族関係等を含む12項目の独立性基準を定めている。