アマダ(6113)・施策前進
海外連結子会社の決算日統一による連結情報の適正化
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「連結子会社の決算日(仮決算日)は、連結決算日と一致しております。」
海外連結子会社の決算日変更・仮決算の運用により、連結子会社の決算日または仮決算日が連結決算日に一致する状態となったと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「連結子会社のうち、決算日が12月31日でありましたアマダ・ノース・アメリカ社他在外33社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行なっておりましたが、連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。」
海外連結子会社の決算日を3月31日に変更し、連結決算日とのずれをなくす取り組みを再確認している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。」
海外連結子会社の決算日を連結決算日に合わせる変更を行い、連結情報の適正な開示を図っている。