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19.1
%(売上収益の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結IFRS売上高74,031百万円前年比 +19.1%進捗 21.8%
営業利益7,784百万円前年比 +46.7%進捗 16.9%
経常利益7,995百万円(税引前利益)前年比 +34.4%
純利益(親会社株主帰属)5,844百万円前年比 +39.8%進捗 18.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益16.81円
期末の財政状態
総資産627,138百万円
うち純資産 494,751 百万円自己資本比率 78.2%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,820
投資-6,188
財務-8,648
純増減-10,016
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高100,169百万円
セグメント別売上高
金属加工機械59,73780.7%+17.5%
金属工作機械13,97518.9%+26.4%
その他3180.4%+4.9%
セグメント別利益
金属加工機械5,97076.7%+42.7%
金属工作機械1,57720.3%+74.4%
その他2363.0%+8.0%
地域別売上高
日本25,37920.7%+31.9%
海外48,65139.7%+13.3%
北米20,21516.5%+18.2%
欧州16,82413.7%+15.1%
アジア他11,6119.5%+3.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高340,000百万円(前年比 +8.7%)
営業利益46,000百万円(前年比 +19.4%)
経常利益非開示
純利益32,000百万円(前年比 +15.2%)
年間配当予想38円 → 46円
業績の増減要因
経済活動の正常化と設備投資需要の高まりを背景に増収となり、営業利益は増収、操業度効果、為替の円安推移等により増加した。一方、供給制約による部材不足、部材価格・物流コスト上昇の影響を受けた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし)
減価償却費4,373百万円(減価償却費及び償却費)
受注高・受注残高合計 受注高 103,785百万円 / 受注残高 174,272百万円 / 板金部門 受注高 76,456百万円 / 受注残高 136,869百万円 / 微細溶接部門 受注高 9,392百万円 / 受注残高 13,612百万円 / 切削・研削盤部門 受注高 11,692百万円 / 受注残高 12,407百万円 / プレス部門 受注高 5,925百万円 / 受注残高 11,383百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家向け
期末発行済株式数359,115,217
期末自己株式数11,455,824
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 74,031百万円(前年比 +19.1%) |
| 営業利益 | 7,784百万円(前年比 +46.7%) |
| 経常利益 | 7,995百万円(税引前利益)(前年比 +34.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,844百万円(前年比 +39.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 16.81円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.2 / 前期末 78.1 |
| 総資産 | 627,138百万円 |
| 純資産 | 494,751百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,820百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -6,188百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -8,648百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 100,169百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 340,000百万円(前年比 +8.7%) / 営業利益 46,000百万円(前年比 +19.4%) / 経常利益 非開示 / 純利益 32,000百万円(前年比 +15.2%) |
| 年間配当予想 | 38円 → 46円 |
| セグメント別売上高 | 金属加工機械 59,737百万円(前年比 +17.5%) / 金属工作機械 13,975百万円(前年比 +26.4%) / その他 318百万円(前年比 +4.9%) |
| セグメント別利益 | 金属加工機械 5,970百万円(前年比 +42.7%) / 金属工作機械 1,577百万円(前年比 +74.4%) / その他 236百万円(前年比 +8.0%) |
| 地域別売上高 | 日本 25,379百万円(前年比 +31.9%) / 海外 48,651百万円(前年比 +13.3%) / 北米 20,215百万円(前年比 +18.2%) / 欧州 16,824百万円(前年比 +15.1%) / アジア他 11,611百万円(前年比 +3.5%) |
| 受注高・受注残高 | 合計 受注高 103,785百万円 / 受注残高 174,272百万円 / 板金部門 受注高 76,456百万円 / 受注残高 136,869百万円 / 微細溶接部門 受注高 9,392百万円 / 受注残高 13,612百万円 / 切削・研削盤部門 受注高 11,692百万円 / 受注残高 12,407百万円 / プレス部門 受注高 5,925百万円 / 受注残高 11,383百万円 |
| 減価償却費 | 4,373百万円(減価償却費及び償却費) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 359,115,217 |
| 期末自己株式数 | 11,455,824 |
| 業績の増減要因 | 経済活動の正常化と設備投資需要の高まりを背景に増収となり、営業利益は増収、操業度効果、為替の円安推移等により増加した。一方、供給制約による部材不足、部材価格・物流コスト上昇の影響を受けた。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。供給制約による部材不足の影響を受けたものの、製造業全般の自動化・効率化を目的とした設備投資需要の高まりを背景に売上収益が増加した。営業利益は部材価格・物流コスト上昇の影響を受けたが、増収、操業度効果、為替の円安推移等により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。