財務体質の改善・強化
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、D/Eレシオは9.1%(前連結会計年度末は8.6%)、自己資本比率は68.3%(前連結会計年度末は58.7%)となりました。」
自己資本比率は前年度末の58.7%から68.3%へ上昇した一方、D/Eレシオは8.6%から9.1%へ上昇した。 - 2026-05-25その他業績予想の修正
「この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は68.3%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の58.7%から68.3%へ上昇している。 - FY2026-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は63.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の58.7%から63.3%へ上昇した。 - FY2025自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、D/Eレシオは8.6%(前連結会計年度末は9.9%)、自己資本比率は58.7%(前連結会計年度末は44.1%)となりました。」
D/Eレシオは9.9%から8.6%へ低下し、自己資本比率は44.1%から58.7%へ上昇した。 - FY2025-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は51.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の44.1%から51.3%へ上昇し、前回開示の41.9%からも上昇している。 - FY2024-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は41.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の43.5%、前第3四半期末の44.2%から41.9%へ低下している。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は45.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の43.5%および前第1四半期末の43.7%から45.5%へ上昇した。 - FY2024-Q1自己資本比率微増有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は43.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の43.5%から43.7%へ小幅に上昇した。 - FY2023-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は44.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.0%および前第2四半期末の47.6%から44.2%へ低下している。 - FY2023-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は47.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.0%から47.6%へ低下している。 - FY2023-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は48.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.0%および前第3四半期末の51.8%から48.2%へ低下している。 - FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は51.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から51.8%へ低下し、前回開示の54.8%からも低下している。 - FY2022-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は54.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%、第1四半期末の55.3%から54.8%へ低下した。 - FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は55.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から55.3%へ低下した。 - FY2021-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は60.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の56.4%および前第2四半期末の61.3%から、60.8%へ低下した。 - FY2021-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は61.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の56.4%から61.3%へ上昇した。 - FY2020通期財務指標を更新有価証券報告書
「この結果、D/Eレシオ16.5%(前連結会計年度末は17.3%)、自己資本比率は56.4%(前連結会計年度末は55.2%)となりました。」
通期のD/Eレシオは17.3%から16.5%へ低下し、自己資本比率は55.2%から56.4%へ上昇した。 - FY2020-Q3四半期自己資本比率を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は57.8%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の56.3%から57.8%へ上昇し、前年同期末の55.5%も上回っている。 - FY2020-Q2四半期自己資本比率を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は56.3%となりました。」
自己資本比率を当第2四半期末の56.3%として更新し、前連結会計年度末の55.2%および前四半期末の54.7%から上昇している。 - FY2020-Q1四半期自己資本比率を更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は54.7%となりました。」
自己資本比率を2019年6月30日時点の54.7%として更新している。 - FY2019通期財務指標を更新有価証券報告書
「この結果、D/Eレシオ17.3%(前連結会計年度末は17.7%)、自己資本比率は55.2%(前連結会計年度末は54.7%)となりました。」
D/Eレシオは17.7%から17.3%へ低下し、自己資本比率は54.7%から55.2%へ上昇した。 - FY2019-Q3四半期財務指標を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は55.5%となりました。」
自己資本比率を第3四半期末の55.5%として更新している。前四半期末の55.2%から上昇した。 - FY2019-Q2四半期財務指標の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は55.2%となりました。」
自己資本比率を当第2四半期末の55.2%として更新している。 - FY2019-Q1四半期財務指標の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は54.6%となりました。」
自己資本比率を当第1四半期末の54.6%として更新している。 - FY2018通期財務指標を更新有価証券報告書
「この結果、D/Eレシオ17.7%(前連結会計年度末は19.3%)、自己資本比率は53.8%(前連結会計年度末は54.9%)となりました。」
D/Eレシオは19.3%から17.7%へ低下した一方、自己資本比率は54.9%から53.8%へ低下した。 - FY2018-Q3四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 59.7 54.3 54.9」
当第3四半期末の自己資本比率は54.3%で、前連結会計年度末の54.9%から更新されている。 - FY2018-Q2四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 59.6 54.0 54.9」
当第2四半期末の自己資本比率は54.0%で、前連結会計年度末の54.9%から更新されている。 - FY2018-Q1四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 59.2 54.8 54.9」
当第1四半期末の自己資本比率は54.8%で、前連結会計年度末の54.9%から更新されている。 - FY2017財務指標を更新有価証券報告書
「この結果、D/Eレシオ19.3%(前連結会計年度末は18.1%)、自己資本比率は54.9%(前連結会計年度末は59.0%)となりました。」
財務体質強化方針を掲げる一方、当期末のD/Eレシオと自己資本比率を前年同期末との比較で開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループとしては、中期経営計画に則り、財務体質の強化に注力する方針であります。」
中期経営計画に基づく継続的な財務体質強化を方針としている。