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芝浦機械(6104)・方針前進

親会社株主に帰属する当期純利益を用いた業績連動報酬

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020再定義FY20252019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「定量的な業績指標は企業価値の持続的な向上の指標となる連結営業利益率、連結ROE(自己資本利益率)と連結ROIC(投下資本利益率)を選定する。」

    業績連動報酬について、連結営業利益率・ROE・ROICを用いる方針を実際の報酬算定に適用し、当期実績として営業利益率3.3%、ROE0.9%、ROIC2.7%を開示している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「定量的な業績指標は企業価値の持続的な向上の指標となる連結営業利益率、連結ROE(自己資本利益率)と連結ROIC(投下資本利益率)を選定する。」

    業績連動報酬の定量指標を、従来の親会社株主に帰属する当期純利益から、連結営業利益率・ROE・ROICを組み合わせる体系へ再整理している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は、定量的な業績と定性的な評価での算定となっております。定量的な業績指標は株主の配当原資と同じ目線による連結決算における親会社株主に帰属する当期純利益を選定しています。」

    業績連動報酬の定量指標として、親会社株主に帰属する当期純利益を用いる方針を継続している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「業績連動報酬は、定量的な業績と定性的な評価での算定となっております。定量的な業績指標は株主の配当原資と同じ目線による連結決算における親会社株主に帰属する当期純利益を選定しています。」

    役員報酬の業績連動部分について、定量指標として親会社株主に帰属する当期純利益を用いる方針を初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
芝浦機械の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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