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芝浦機械(6104)・施策前進

相模工場敷地を活用した物流施設事業化

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2024-Q2 – FY2024-Q32021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社相模工場の一部敷地の売却益については、等価交換方式のため譲渡先が譲渡資産土地上に建設した建物の持分取得に充てられております。」

    相模工場敷地を活用した物流施設事業について、施設竣工後の一部敷地売却益を計上し、等価交換方式により建物持分を取得したことを記載している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、相模工場敷地の有効活用を目的として三井不動産株式会社と共同で事業化を推進している物流施設の竣工に伴い、同社との間で当該物流施設に関する権利義務を規定する契約を2023年9月29日付で締結しました。」

    相模工場敷地を活用した物流施設が竣工し、2023年9月29日付で三井不動産との権利義務を規定する契約を締結した。土地売却益は等価交換方式により、譲渡資産土地上の建物持分取得に充てられている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年9月29日開催の取締役会において、当社と三井不動産株式会社との間で、当社相模工場の南側一部敷地を用いた物流施設の事業化を共同で推進するための事業契約書を締結することについて決議し、同日付で締結いたしました。」

    相模工場南側の一部敷地を活用した三井不動産との物流施設事業化契約を、重要な契約として引き続き記載している。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2021年9月29日開催の取締役会において、当社と三井不動産株式会社との間で、当社相模工場の南側一部敷地を用いた物流施設の事業化を共同で推進するための事業契約書を締結することについて決議し、同日付で締結いたしました。」

    相模工場の南側一部敷地を活用し、三井不動産株式会社と物流施設の事業化を共同で推進する契約を2021年9月29日付で締結したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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