芝浦機械(6104)・施策再掲
マルチ・ドメスティック&グローバルガバナンスと個別グローバリゼーション
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メタ・ナショナル型グループへの変革16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、子会社に対し、「東芝機械グループガバナンス基本方針」に基づく適切な経営管理を行なう。」
子会社に対するグループガバナンス基本方針に基づく経営管理を引き続き記載している。 - FY2017グループ統治の具体化有価証券報告書
「当社は、子会社に対し、「東芝機械グループガバナンス基本方針」に基づく適切な経営管理を行なう。」
従来のグローバルガバナンスの考え方について、子会社管理の基本方針に基づく経営管理として具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「それを支える3つのサブコンセプトに「ブランド力の確立」、「マルチ・ドメスティック&グローバルガバナンス」、「個別グローバリゼーションの推進」を据え」
地域ごとの事業運営とグローバル統治を組み合わせる経営基盤づくりを、複数年度の中期計画のサブコンセプトとして位置づけている。