芝浦機械(6104)・施策執行役員の役職異動
経営と執行の分離による意思決定の迅速化
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化392社が書いているテーマ・逆風0社・追い風393社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの393件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3執行役員の役職異動有価証券報告書
「・役職の異動 新役職名 取締役 専務執行役員 旧役職名 取締役 氏名 大田 浩昭 2020年8月1日」
取締役について、2020年8月1日付で専務執行役員を兼ねる役職異動を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、執行役員制度により、経営の監督機能と業務執行機能を明確に区分することで、意思決定の迅速化、効率化を行なっております。」
執行役員制度による監督と執行の分離、意思決定の迅速化・効率化を引き続き説明している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年4月 当社代表取締役会長、最高経営責任者(現任)/平成29年4月 当社代表取締役社長 社長執行役員、最高執行責任者(現任)」
平成29年4月から会長を最高経営責任者、社長を最高執行責任者とする体制へ移行したことを役員構成で示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「執行役員制度の運用により経営と執行の分離、経営責任の明確化、経営意思決定および業務執行の効率化・迅速化を実現することで」
執行役員制度、指名諮問委員会、報酬諮問委員会を通じた監督と執行の役割分担を示している。