先進と拡張による成長戦略
FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
芝浦機械がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2020再定義有価証券報告書
「2019年度からスタートした「Revolution E10 Plan」では、「機械メーカーの総合力を最大限活かして成長し続けること」を基本指針とし、早く、激しく変化する時代において勝ち残り、成長するために従来の考え方や仕事の進め方を大きく変えて、収益性重視への変革を実施してまいりました。」
従来の「先進と拡張」による成長戦略から、機械メーカーの総合力を活用し、考え方や仕事の進め方を変えて収益性を重視する計画へと位置づけが変化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」の考えを新中期経営計画でも継承する位置づけを引き続き示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」の考えを新中期経営計画でも継承する位置づけを引き続き示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」の考えを継承する位置づけを引き続き示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」を継承する位置づけを、TM-PΣ Planの説明で引き続き示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような経済環境のもとで、当社グループは中期経営計画「TM-PΣ Plan」(Toshiba Machine Profit Sigma Plan)を平成28年4月1日からスタートさせ、これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」の考えを継承する方針を、TM-PΣ Planの説明で引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画「TM-PΣ Plan」を平成28年4月1日からスタートさせ、これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」の考えを新中期経営計画でも継承するとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「TM-PΣ Plan」(Toshiba Machine Profit Sigma Plan)を平成28年4月1日からスタートさせ、これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」を継承する方針を引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画「TM-PΣ Plan」(Toshiba Machine Profit Sigma Plan)を平成28年4月1日からスタートさせ、これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」の考えを新中期経営計画でも継承するとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。」
従来の「先進と拡張」の考えを新中期経営計画でも継承するとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針としました。」
先進商品の創出と市場拡大を含む従来の成長思想を、新中期経営計画でも継承するとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「TM AC Plan」では、エネルギー・環境をキーワードとした新たな産業構造ピラミッドに寄与する先進商品を当社のコア技術を基盤に作り出すことに注力する「先進戦略」と、従来の産業構造ピラミッドのボリュームゾーンである新興国市場に対し、既存商品の商品力をブラッシュアップすることで市場拡大を目指す「拡張戦略」を同時並行で進めました。」
先進商品の創出と新興国市場での既存商品の拡大を並行して進める考えを、過去からの中期経営計画の軸として説明している。