芝浦機械(6104)・施策為替予約残高を更新
為替・金利変動リスクへのヘッジ運用
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替予約残高を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2026年3月31日) 市場取引以外の取引 為替予約取引 買建 日本円 197 契約額等(百万円) △6 時価 △6 評価損益」
為替予約について、当期末の買建契約額197百万円、時価・評価損益マイナス6百万円を記載している。売掛金を対象とする振当処理の契約額は1,241百万円となった。 - FY2019金利スワップ取引の当年度記載なし有価証券報告書
「当連結会計年度(2019年3月31日)該当事項はありません。」
為替予約による外貨取引のヘッジ方針は継続している一方、前年度に記載された金利スワップ取引について、当連結会計年度の金利関連デリバティブは該当事項なしと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「外貨建取引に係る為替レート変動によるリスクを回避する目的で、外貨建の輸出入実績等を勘案し、外貨入金及び外貨支払予定額の範囲内で為替予約取引等を行なっております。また、借入金金利の変動によるリスクを回避する目的で、借入金の範囲内で、金利スワップ取引を利用しております。」
為替予約および金利スワップを、外貨取引および借入金の実需の範囲で利用するリスク回避策を明示している。