芝浦機械(6104)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行777社が書いているテーマ・逆風0社・追い風786社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの786件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
監査等委員会設置会社への移行を含む、優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
監査等委員会設置会社への移行を含む、優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
監査等委員会設置会社への移行を含む、優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の企業統治体制は、2019年6月21日付けで、いわゆるモニタリング・モデルに基づく企業統治体制である監査等委員会設置会社に移行しております。これにより、株主総会、取締役会、監査等委員会及び会計監査人を設置し、取締役の職務執行の監督及び監査の体制を強化しております。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制を、12名の取締役、7名の独立社外取締役および監査等委員会による監督・監査として具体的に記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社の企業統治体制は、2019年6月21日付けで、いわゆるモニタリング・モデルに基づく企業統治体制である監査等委員会設置会社に移行しております。これにより、株主総会、取締役会、監査等委員会及び会計監査人を設置し、取締役の職務執行の監督及び監査の体制を強化しております。」
監査等委員会設置会社への移行が実施済みの企業統治体制として引き続き説明され、監督・監査体制の強化を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は2019年6月21日開催の第96期定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行しました。これにより、構成員の過半数を社外取締役とする監査等委員会を置き、複数の社外取締役の選任を通じて取締役会の更なる監督機能を高めることによるコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」
定時株主総会の決議に基づく会社形態の移行、社外取締役を過半数とする監査等委員会の設置を、新たなガバナンス施策として記載している。