オークマ(6103)・施策引き上げ直近の株主総会(2026-05-26)では「再掲」
取締役・監査役を対象とするD&O保険の導入・更新
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載は2026-05-26。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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役員賠償責任保険によるガバナンス対応867社が書いているテーマ・逆風0社・追い風723社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの867件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「なお、各候補者の任期途中である2026年7月1日に当該保険契約を更新する予定であります。」
取締役及び監査役を対象とするD&O保険の更新予定を再確認した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社は、役員が職務の遂行にあたり、期待される役割を十分に発揮できるようにするとともに、有用な人材を迎えることができるよう、監査役全員を被保険者として、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を締結しております。」
従来記載されていた取締役に加え、監査役全員もD&O保険の被保険者とする契約を明示した。2022年7月1日の契約更新予定も記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、役員が職務の遂行にあたり、期待される役割を十分に発揮できるようにするとともに、有用な人材を迎えることができるよう、取締役全員を被保険者として、会社法第430条の3に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を締結しております。」
取締役及び監査役を被保険者とするD&O保険契約を締結し、2021年7月1日に契約を更新する予定であることを初めて記載している。