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オークマ(6103)・方針再掲

総合ものづくりサービスによる顧客価値創造と成長

FY2016に初出。32回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当グループは、「『ものづくりサービス』の力で、社会に貢献する」ことを存在意義(Purpose)とし、企業理念(Vision)、私たちが大切にしたい価値観(Value)の実践を通して、社会価値の創造と企業価値の向上を目指してまいります。」

    Purpose、Vision、Valueを基盤に社会価値・企業価値を創造する基本方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、当グループは「中期経営計画2025」に基づき、高精度・高効率生産とエネルギー消費量削減を自律的に両立し、脱炭素化に貢献する当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」と位置づけ、ものづくりを巡る社会課題を解決する自動化やものづくりDXソリューションと共にグローバルに展開しました。」

    Green-Smart Machine、自動化及びものづくりDXソリューションをグローバルに展開し、総合ものづくりサービスによる顧客・社会価値創造を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「「総合ものづくりサービス」は、独自のスマートマシン(知能化・AI技術を搭載した工作機械)だけでなく、加工技術、そして自社工場で培ってきたスマートファクトリー構築のノウハウをスマートファクトリーソリューションとして提供していくこと、そしてさらには工場全体の自動化・工場運営支援を提供する「ものづくりDXソリューション」まで個々のお客様におけるものづくりのライフサイクル全体において課題を解決し、新たな価値を提供します。」

    スマートマシン、加工技術、スマートファクトリー、工場全体の自動化・運営支援及びものづくりDXを、顧客のものづくりライフサイクル全体にわたるサービスとして提供する基本方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、省熟練・省人化の高精度・高効率生産を実現する知能化技術と自律的にエネルギー消費量を削減し脱炭素化に貢献する機能を備えた当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」として一斉展開し、受注獲得に注力しました。」

    知能化技術、省熟練・省人化及び脱炭素化機能を組み合わせたGreen-Smart Machineの一斉展開と受注獲得への注力を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、省熟練・省人化の高精度・高効率生産を実現する知能化技術と自律的にエネルギー消費量を削減し脱炭素化に貢献する機能を備えた当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」として一斉展開し、受注獲得に注力しました。」

    知能化技術、省熟練・省人化及び脱炭素化機能を備えたGreen-Smart Machineを一斉展開し、受注獲得を進める基本方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、省熟練・省人化の高精度・高効率生産を実現する知能化技術と自律的にエネルギー消費量を削減し脱炭素化に貢献する機能を備えた当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」として一斉展開し、グローバルに需要に応えてきました。」

    知能化技術、省熟練・省人化及び脱炭素化を組み合わせた工作機械を通じて顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当グループは、「『ものづくりサービス』の力で、社会に貢献する」ことを存在意義(パーパス)とし、企業理念(Vision)の実践を通して、社会価値の創造と企業価値の向上を目指してまいります。」

    従来の総合ものづくりサービスによる顧客価値創造・成長という方針を、社会貢献を明示したパーパス、社会価値・企業価値の創造へと再整理した。さらに、顧客のものづくりのライフサイクル全体を対象とする事業モデルとして位置付けている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、半導体を中心とする電子部品の調達の制約に対し、NC装置を内製化する強みを活かして柔軟な生産対応を行い、品質と顧客納期の確保を最優先に出荷、売上を進めてまいりました。」

    総合ものづくりサービスを通じた顧客価値創造という基本姿勢を、電子部品の調達制約下での品質・顧客納期の最優先という運営方針に適用している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような社会変化、経営環境の変化が見込まれる中、当グループは、これまで培ったスマートマシン、スマートマニュファクチャリング技術を土台に、自動化・無人化、工程集約、デジタル革新、ものづくりDX、脱炭素化への取り組みを進め、機械、制御、加工技術、システム構築等、エンジニアリングチェーンの全てに亘り、お客様と新たな価値を創造する「総合ものづくりサービス」を展開してまいります。」

    スマートマシン、スマートマニュファクチャリング、自動化・無人化、工程集約、DX及び脱炭素化を組み合わせ、エンジニアリングチェーン全体で総合ものづくりサービスを展開する基本方針を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当グループは、グローバルでの顧客獲得、業務効率向上による収益確保と体質強化を図ると共に、自動化・無人化の対応力、デジタル革新、ものづくりDXの提案力、トータルソリューション提供の強化を推し進め、一層高まる自動化・無人化、脱炭素化のニーズに応えてまいりました。」

    グローバルな顧客獲得、業務効率化、自動化・無人化、デジタル革新、ものづくりDX、トータルソリューション及び脱炭素化対応を組み合わせて顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループは、これまで培ったスマートマシン、スマートマニュファクチャリング技術を土台に、自動化・無人化、工程集約、デジタル革新・DX、脱炭素化への取り組みで「総合ものづくりサービス」企業として成長してまいります。」

    スマートマシン、スマートマニュファクチャリング、自動化・無人化、DX及び脱炭素化を組み合わせて総合ものづくりサービス企業として成長する基本方針を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当グループは、グローバルでの顧客獲得、業務効率向上、費用圧縮による収益確保と体質強化を図ると共に、コロナ禍を機に一層高まる自動化・無人化のニーズ、そして脱炭素化社会の実現に向けて、環境対応の社会要請に応える技術開発を進めてまいりました。」

    グローバルな顧客獲得、効率化、費用圧縮、自動化・無人化及び環境対応技術によって顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当グループは、グローバルでの顧客獲得、業務効率向上、費用圧縮による収益確保と体質強化を図ると共に、コロナ禍を機に一層高まる自動化・無人化のニーズ、そして低炭素化社会の実現に向けて、環境対応の社会要請に応える技術開発を進めてまいりました。」

    グローバルな顧客獲得、効率化、費用圧縮、自動化・無人化技術を組み合わせて成長を図る基本方針を継続し、低炭素化社会に向けた環境対応を新たな要素として明示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このように、世界的に企業の投資マインドが後退し、企業活動が制限される中において、当グループは、グローバルでの顧客獲得、業務効率向上、費用圧縮による収益の確保、体質強化と合わせて、自動化・無人化の需要に応える技術開発を進めてきました。」

    世界的な需要後退と事業活動の制約下でも、顧客獲得、業務効率向上、費用圧縮、体質強化、自動化・無人化技術を組み合わせて成長を図る基本方針を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当グループは、企業価値を高めるため以下3点を経営の基本戦略として、世界中のお客様の生産性向上に繋がる付加価値の高い製品・技術・サービスを提供することにより、強固な企業体質を構築し、「世界最高のものづくりサービス企業」として、永続的に成長してまいります。」

    総合一貫したものづくりサービスを軸に、顧客の生産性向上と強固な企業体質の構築を通じて成長する基本方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループは大規模工場のみならず、中小規模工場にも拡がる自動化・無人化の需要に幅広く応えるべく、AI・知能化技術を搭載するスマートマシンの提供や、生産性向上に貢献するスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を進め、受注・売上・利益の拡大に努めてまいりました。」

    AI・知能化技術を搭載したスマートマシンとスマートマニュファクチャリング技術・製品の提供を通じて、顧客の生産性向上と事業成長を図る基本方針を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループはAI・知能化技術を搭載したスマートマシンの提供や、生産性向上に寄与するスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を進め、受注・売上・利益の拡大に努めてまいりました。」

    AI・知能化技術を搭載したスマートマシンとスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を通じて成長を図る基本方針を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループはAI・知能化技術を搭載したスマートマシンの提供や、生産性向上に寄与するスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を進め、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」

    AI・知能化技術を搭載したスマートマシンとスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を通じて、顧客の生産性向上と事業成長を図る基本方針を継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループは生産性向上を図る技術・製品の提供により、「総合ものづくりサービス企業」を目指してまいります。」

    生産性向上に資する技術・製品を提供し、総合ものづくりサービス企業を目指す基本方針を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループは知能化技術を搭載したスマートマシンの提供と生産性向上に貢献するスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を進め、受注・売上・収益の拡大に努めました。」

    知能化技術を搭載したスマートマシンとスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を通じ、顧客の生産性向上と受注・売上・収益の拡大を目指す基本方針を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループは知能化技術を搭載したスマートマシンの提供と、生産性向上に貢献するスマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を進め、受注・売上・収益の拡大に努めました。」

    知能化技術を搭載したスマートマシンと、スマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を通じて顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当グループは知能化技術を搭載したスマートマシンの提供と、IoTを活用した高度なソリューションの提供により、総合ものづくりサービス企業を目指してまいります。」

    スマートマシンとIoTソリューションを通じて総合ものづくりサービス企業を目指す基本方針を再確認している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供とともに、IoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」

    付加価値の高い製品・サービスとIoTを活用したスマートファクトリーを通じて、顧客価値と受注・売上・収益の拡大を目指す基本方針を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供と、IoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」

    付加価値の高い製品・サービスとIoTを活用したスマートファクトリーを通じて顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供とIoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」

    付加価値の高い製品・サービスとIoTを活用したスマートファクトリーを通じて顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「オークマは、総合一貫した“ものづくりサービス”を通して、世界中のお客様の価値創造に貢献することで、オークマと共に歩むすべての人々の幸せを実現します。」

    総合一貫したものづくりサービスを通じた顧客価値創造という企業理念を再掲し、基本方針を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供とIoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」

    付加価値の高い製品・サービスとIoTを活用したスマートファクトリーを通じて顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供とIoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」

    付加価値の高い製品・サービスとIoTを活用したスマートファクトリーを通じて顧客価値と成長を追求する基本方針を継続している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当グループは付加価値の高い製品・サービスを提供するとともに、オークマスマートファクトリー構築のための取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」

    付加価値の高い製品・サービスとスマートファクトリーを通じて顧客価値・成長を追求する基本方針を継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況の下、当グループは「総合ものづくりサービス」の提供による顧客価値の創造を進め、当グループの成長を図ってまいります。」

    総合一貫したサービスを通じて顧客価値を創造し、成長を目指す基本方針を明示している。
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