オークマ(6103)・方針前進
6つの社会課題を軸とするサステナビリティ課題の設定
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「選択した重要課題は、「イノベーションの創出を通して、ものづくり産業の持続的な成長に貢献する」、「イノベーションの源泉となる人材を育成する」という方針のもと、より具体的なテーマに落とし込み、KPIを定めて推進しています。」
6つの社会課題の体系化から進み、重要課題を具体的テーマへ落とし込み、KPIを設定して各本部の事業計画・執行役員会・取締役会で管理する運用を明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「オークマのサステナビリティ課題(6つの社会課題)・熟練技能者の減少と技術伝承・労働人口減少・ニーズの多様化に対応する高効率で柔軟な生産、マスカスタマイゼーションへの対応・環境負荷低減、脱炭素社会の実現・サプライチェーンの強靭化・安心・安全なものづくり、サイバーセキュリティ」
サステナビリティ課題を、熟練技能・労働人口、生産の柔軟性、環境、サプライチェーン、安心・安全及びサイバーセキュリティの6課題として初めて体系的に整理した。