オークマ(6103)・リスク削除
借入契約の財務制限条項リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務制限条項・債権証券化に伴う資金調達制約126社が書いているテーマ・逆風128社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。75社中23社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書当連結会計年度の「事業等のリスク」には、借入契約の財務制限条項に関する記載がない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社が複数の金融機関との間で締結している借入れに係る契約には、財務制限条項が定められており、条項に抵触した場合は、借入金利の上昇等により、当グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。」
借入契約の財務制限条項リスクを継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が複数の金融機関との間で締結している借入れに係る契約には、財務制限条項が定められており、条項に抵触した場合は、借入金利の上昇等により、当グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。」
借入契約の財務制限条項リスクを継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社が複数の金融機関との間で締結している借入れに係る契約には、財務制限条項が定められており、条項に抵触した場合は、借入金利の上昇等により、当グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。」
借入契約の財務制限条項リスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社が複数の金融機関との間で締結している借入れに係る契約には、財務制限条項が定められており、条項に抵触した場合は、借入金利の上昇等により、当グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。」
借入契約の財務制限条項リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が複数の金融機関との間で締結している借入れに係る契約には、財務制限条項が定められており、条項に抵触した場合は、借入金利の上昇等により、当グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
条項抵触時の借入金利上昇等をリスクとしている。