オークマ(6103)・施策再掲
ものづくりDXセンターの新設による顧客体験向上
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のデジタルトランスフォーメーション支援66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「2020年7月に新設した「ものづくりDXセンター」を核として、リモートでの試切削、立会検査、加工技術支援を実施する等、デジタル技術の活用を一段と進め、リアルとバーチャルの両面でお客様体験価値の一層の向上を図り、受注拡大につなげてまいりました。」
ものづくりDXセンターを核としたリモート試切削、立会検査及び加工技術支援を継続し、顧客体験向上と受注拡大を図っている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「更に2020年7月に新設した「ものづくりDXセンター」を核として、リモートでの試切削、立会検査、加工技術支援を実施する等、デジタル技術の活用を一段と進め、リアルとバーチャルの両面でお客様体験価値の一層の向上を図り受注拡大につなげてまいりました。」
2020年7月に新設したものづくりDXセンターが、リモート試切削、立会検査及び加工技術支援の中核として活用され、顧客体験向上と受注拡大に結び付けられた。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「さらに、デジタル技術の活用を一段と進め、リアルとバーチャルの両面で顧客体験を一層向上させるため、新常態に向けた組織として、「ものづくりDXセンター」を新設致しました。」
リアルとバーチャルの両面で顧客体験を向上させる新常態対応の組織として、ものづくりDXセンターを新設したことを初めて記載している。