オークマ(6103)・方針初出直近の株主総会(2026-05-26)では「再掲」
ステークホルダー協働と透明性・監督を柱とするガバナンス方針
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
2記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「・取締役会の透明性の確保、監督機能などコーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るため社外取締役複数体制としております。」
取締役会の透明性及び監督機能を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、当社の持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの基幹であると考え、次の基本的な考えに沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
従来の顧客第一・企業理念に基づくガバナンス方針に加え、株主の権利、ステークホルダーとの協働、適切な情報開示、取締役会の監督機能及び建設的な対話を基本方針として体系化した。