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ツガミ(6101)・事実当中間期の減損損失・戻入なし

固定資産の減損損失の発生

FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY2020顕在化FY2022-Q2その他FY2023-Q2 – FY2025-H12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1当中間期の減損損失・戻入なし有価証券報告書

    「減損損失及び減損損失戻入(△は益) △ 93 -」

    前年同期に93百万円計上された減損損失戻入は、当中間連結会計期間には計上されていない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失戻入益 - 93」

    前期に発生したインド既存工場の減損に関し、当第3四半期累計期間にも93百万円の減損損失戻入益を計上している。
  3. FY2024-Q2減損損失戻入益計上有価証券報告書

    「減損損失戻入益 - 93」

    当第2四半期累計期間に減損損失戻入益93百万円を計上した。前期に発生したインド既存工場の減損について、戻入れが続いている。
  4. FY2023インド既存工場に係る減損損失戻入有価証券報告書

    「当連結会計年度に認識した減損損失戻入は、前連結会計年度に減損損失を認識した当社の連結子会社であるTSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDにおいて、既存工場から新工場への生産移行を予定しておりますが、新工場建設の遅れから既存工場の稼働期間が延長し回収可能価額の増加が見込まれたため、当該増加額を減損損失戻入として計上しております。」

    前期に156百万円計上したインド既存工場の減損について、建設遅延により既存工場の稼働期間が延長し、85百万円の減損損失戻入を計上した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 182 -」

    前年同期に182百万円計上された減損損失は、当第3四半期累計期間には計上されていない。
  6. FY2023-Q2当期減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失 182 -」

    前年同期に182百万円計上された減損損失は、当第2四半期累計期間には計上されていない。
  7. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「減損損失 - 182」

    前期には計上されなかった減損損失について、当第2四半期連結累計期間に182百万円を計上した。
  8. FY2020当期減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失(又は戻入れ) 40 -」

    前期に40百万円計上された減損損失は、当期には計上されていない。
  9. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「減損損失 - 40」

    当第3四半期累計期間に減損損失40百万円を特別損失として計上し、セグメント情報では日本セグメントに計上されている。
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報道
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