ツガミ(6101)・施策前進
中国子会社の株式交付信託制度
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役・執行役員向け株式交付信託46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026中国子会社の株式交付信託を追加付与有価証券報告書
「付与日 2026年3月6日」「付与した株式の数(株) 258,800」「付与日の公正価値(香港ドル) 38.0」
中国子会社の株式交付信託制度について、前期の2,404,000株に続き258,800株を追加付与した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社の連結子会社である津上精密機床(中國)有限公司は、同社役員及び執行役員等(同社の子会社を含む)が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様とより一層共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、株式交付信託制度を導入しています。」「付与日 2025年3月7日」「付与した株式の数(株) 2,404,000」「付与日の公正価値(香港ドル) 20.5」」
中国子会社が、役員・執行役員等を対象とする株式交付信託制度を新たに開示した。権利確定日までの継続勤務を条件として株式を付与する持分決済型の株式報酬制度である。