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ツガミ(6101)・リスク主要製造拠点の所在地更新

自然災害・コンピュータウイルス・テロによる供給停止

FY2016に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再掲FY2022-Q3 – FY20262016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026主要製造拠点の所在地更新有価証券報告書

    「当社グループの主要な製造拠点は、国内では新潟県にあり、海外では中国浙江省及びインド タミル・ナードゥ州チェンナイにあります。」

    自然災害等による供給停止リスクの説明において、インドの主要製造拠点所在地がチェンナイとして開示された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  8. FY2022-Q3火災損失・保険金の累計額増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の災害損失は、2021年8月17日に発生しました当社の子会社である津上精密机床(浙江)有限公司での火災事故による損失であり、原材料等の滅失損失等であります。」

    既に発生していた津上精密机床(浙江)有限公司の火災事故について、当第3四半期累計で災害損失1,895百万円、受取保険金1,937百万円を計上している。
  9. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の災害損失は、2021年8月17日に発生しました当社の子会社である津上精密机床(浙江)有限公司での火災事故による損失であり、原材料等の滅失損失等であります。」

    従来リスクとして記載していた自然災害等による供給停止に関し、津上精密机床(浙江)有限公司で実際に火災事故が発生した。災害損失1,887百万円を計上し、受取保険金1,890百万円も計上している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要な製造拠点は、国内では新潟県にあり、海外では中国浙江省及びインド タミル・ナードゥ州オラガダムにあります。万が一、当該地域で大規模な震災、水害またはその他の災害等が発生し、製品供給が不可能、あるいは遅延することとなった場合は、当社グループの生産・業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクと主要製造拠点を継続して記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと総括している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要な製造拠点は、国内では新潟県にあり、海外では中国浙江省及びインド タミル・ナードゥ州オラガダムにあります。万が一、当該地域で大規模な震災、水害またはその他の災害等が発生し、製品供給が不可能、あるいは遅延することとなった場合は、当社グループの生産・業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクと、主要製造拠点の所在地を継続して記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと総括している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは製造、販売及びサービス拠点をグローバルに展開しているため、予測不可能な自然災害、コンピュータウィルス、テロ等といった多くの事象によって引き起こされる災害に影響を受ける可能性があります。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクを継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと総括している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと総括している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。
  22. FY2018主要製造拠点にインド追加有価証券報告書

    「当社グループの主要な製造拠点は、国内では新潟県にあり、海外では中国浙江省及びインド タミル・ナードゥ州オラガダムにあります。」

    自然災害等による供給停止リスクの説明で、海外の主要製造拠点としてインドが明示された。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと総括している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは製造、販売及びサービス拠点をグローバルに展開しているため、予測不可能な自然災害、コンピュータウィルス、テロ等といった多くの事象によって引き起こされる災害に影響を受ける可能性があります。」

    自然災害、コンピュータウイルス、テロ等による供給停止リスクを継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・コンピュータウイルス・テロによる供給停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと総括している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・コンピュータウイルス・テロによる供給停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと総括している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは製造、販売及びサービス拠点をグローバルに展開しているため、予測不可能な自然災害、コンピュータウィルス、テロ等といった多くの事象によって引き起こされる災害に影響を受ける可能性があります。」

    主要製造拠点として新潟県と中国浙江省を挙げ、製品供給の不可能・遅延をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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