ツガミ(6101)・目標後退
女性管理職比率10%・女性採用比率20%の人的資本目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職目標の期限延長・実績上昇有価証券報告書
「今後とも女性管理職登用を積極的に進め、2031年を目途に比率を10%とすることを目標とし、これを実現するための施策を講じてまいります。また、将来の管理職の登用を増やすためにも、採用する正社員の女性比率を20%以上とする目標を定めており、採用に向けて取り組んでおります。」
女性管理職比率10%の目標は維持されたが、期限が従来の2026年目途から2031年目途へ延長された。実績は9.0%となった一方、正社員の女性採用比率は7.7%で目標20%を下回った。 - FY2025女性管理職比率上昇・女性正社員採用ゼロ有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 10 % 7.2 %」「当事業年度は女性の正社員採用がなく、パート社員を含む女性採用比率は17.9%となっております。」
女性管理職比率の実績は7.2%となり、前回開示の6%から上昇した。一方、正社員の女性採用比率は目標20%以上に対し当事業年度は0%で、パート社員を含む女性採用比率は17.9%となった。2026年を目途に女性管理職比率10%とする目標は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後とも女性管理職登用を積極的に進め、2026年を目途に比率を10%とすることを目標とし、これを実現するための施策を講じてまいります。また、将来の管理職の登用を増やすためにも、採用する正社員の女性比率を20%以上とする目標を定めており、採用に向け取り組んでおります。」
女性管理職比率について2026年を目途に10%、採用する正社員の女性比率について20%以上という目標を設定している。当事業年度の実績はそれぞれ6%、20%である。