ツガミ(6101)・施策削除
新型コロナウイルス感染症への感染予防・事業継続対策
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前 filing で記載されていた検温、在宅勤務、工場休業、出張制限等の具体的な感染予防・事業継続対策は、当 filing では明示されていない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、各国・地域の動向を注視し政府や地域行政機関の方針に従い、感染予防や拡大防止のための適切な管理に努めて、従業員の安全と健康の確保および事業活動の持続を図ってまいります。」
各国・地域の動向を注視し、政府方針に従った感染予防・拡大防止と事業継続の対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは各国政府や地域行政機関の方針に従い、従業員の安全と健康の確保および事業活動の持続のため、次のような対策を適時実施してまいりました。・社員の出社前の検温、体調確認を徹底。工場においては、入場前に全員の検温を実施。・本社、営業部門等における在宅勤務と時短勤務の積極的な運用。・国内工場(新潟県長岡市)では休業対応を実施。(休業日は1人最大 月6日)・展示会等イベントの中止。原則、出張の禁止。対面打合せを自粛し電話会議等を活用。・海外子会社においては、現地の政府方針に基づく従業員の在宅勤務、自宅待機など対応。・海外子会社の稼働状況、従業員の状況、現地政府の方針などの情報収集に努め、必要な対策を実施。」
検温、在宅・時短勤務、国内工場の休業、イベント・出張制限、電話会議、海外子会社の在宅勤務・自宅待機および情報収集を実施した。提出日現在では生産活動に重大な支障はなく、営業活動は徐々に回復しつつあると記載している。