ツガミ(6101)・リスク資産上限額・掛金・割引率の変化
年金制度の投資・利率・インフレリスク
FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付債務の前提・年金資産運用変動リスク74社が書いているテーマ・逆風74社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026資産上限額・掛金・割引率の変化有価証券報告書
「資産上限額の影響の期末残高 151 276」「当社グループは、翌連結会計年度(2027年3月期)に118百万円の掛金を拠出する予定であります。」「割引率 主として 2.0 主として 3.0」
資産上限額の影響は前期の151百万円から276百万円へ増加し、翌期の掛金拠出予定は118百万円となった。割引率は主として2.0%から3.0%へ上昇した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
年金制度の投資、利率、インフレ等のリスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。 - FY2025年金資産上限額・感応度の具体化有価証券報告書
「資産上限額の影響の期末残高 - 151」「当社グループは、翌連結会計年度(2026年3月期)に105百万円の掛金を拠出する予定であります。」
年金制度の投資・利率・インフレリスクについて、当期に資産上限額の影響151百万円を認識し、翌期105百万円の掛金拠出予定および割引率感応度を開示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
年金制度の投資、利率、インフレ等のリスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
年金制度の投資、利率、インフレ等のリスクについて、新規発生および重要な変更がないと総括している。 - FY2023初出有価証券報告書
「なお、これらの年金制度は、一般的な投資リスク、利率リスク、インフレリスク等に晒されております。」
確定給付制度について、制度資産の運用や給付債務に関係する投資、利率、インフレ等のリスクを新たに明示した。