ツガミ(6101)・方針補助金収入増加・独立表示継続
中国子会社の政府補助金収入の独立表示
FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政府補助金収入のキャッシュ・フロー独立表示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026補助金収入増加・独立表示継続有価証券報告書
「補助金収入 1,162 1,952」
主に中国子会社における政府補助金について独立表示を継続し、補助金収入は前期の1,162百万円から1,952百万円へ増加した。 - FY2026-H1補助金収入減少・独立表示継続有価証券報告書
「補助金収入 598 315」
主に中国子会社における政府補助金について、補助金収入の独立表示を継続している。当中間連結会計期間の補助金収入は315百万円で、前年同期の598百万円から減少した。 - FY2025補助金収入増加・独立表示継続有価証券報告書
「補助金収入 1,101 1,162」
主に中国子会社における政府補助金について、独立表示を継続し、補助金収入は前期の1,101百万円から1,162百万円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 922 840」
主に中国子会社における政府補助金について、金額的重要性の増加を受けて独立表示した状態を継続し、当第3四半期累計期間は840百万円を計上している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 720 630」
主に中国子会社における政府補助金について、金額的重要性の増加を受けて独立表示した状態を継続し、当第2四半期累計期間は630百万円を計上している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「補助金収入 464 312」
主に中国子会社における政府補助金について、金額的重要性の増加を受けて独立表示した状態を継続し、当第1四半期累計期間は312百万円を計上している。 - FY2023補助金収入増加・独立表示継続有価証券報告書
「補助金収入 980 1,082」
主に中国子会社における政府補助金について、金額的重要性の増加を受けて独立表示した状態を継続し、当期は1,082百万円を計上した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 470 922」
金額的重要性の増加により独立表示を開始した補助金収入の表示を継続し、当第3四半期累計期間は922百万円を計上している。主に中国子会社における政府補助金である。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。」
補助金収入の金額的重要性が増したため、キャッシュ・フロー計算書で独立表示を開始した。補助金収入は主に中国子会社における政府からの補助金で、当第2四半期累計期間は720百万円、前年同期は428百万円である。