従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の導入
FY2020に初出。18回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
- 2026-10-21前進自己株式
「当社は、本制度の継続にあたり、将来の給付に必要と見込まれる株式を本信託が取得するための資金として、本信託に金銭を追加拠出(以下「追加信託」といいます。)することといたしました。」
既存のcanonical thread t48は有価証券報告書由来のため変更せず、適時開示上の追加拠出を新たなdisclosure threadとして記録する。追加信託金額は97,350,000円、取得株式数の上限は118,000株、取得期間は2026年11月5日から11月26日まで(予定)である。 - FY2026-H1J-ESOP信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末時点で52,443千円、37,300株、当中間連結会計期間末時点で52,022千円、37,000株であります。」
J-ESOP制度は継続しているが、信託に残存する株式は前年度末の37,300株から37,000株へ減少し、帳簿価額も52,443千円から52,022千円へ減少した。 - 2026-07-31その他決算
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末時点で52,443千円、37,300株、当中間連結会計期間末時点で52,022千円、37,000株であります。」
J-ESOP制度は継続している一方、信託に残存する株式数は37,300株から37,000株へ減少した。 - FY2025J-ESOP信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末時点で53,006千円、37,700株、当連結会計年度末時点で52,443千円、37,300株であります。」
J-ESOP信託の残存株式は前年度末の37,700株から37,300株へ減少した。制度自体は継続している。 - FY2025-H1J-ESOP信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末時点で53,006千円、37,700株、当中間連結会計期間末時点で52,725千円、37,500株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は前年度末の37,700株から37,500株へ減少し、帳簿価額も53,006千円から52,725千円へ減少した。制度自体は継続している。 - FY2024J-ESOP信託残存株式微減有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末時点で53,146千円、37,800株、当連結会計年度末時点で53,006千円、37,700株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は前年度末の37,800株から37,700株へ減少した。制度自体は継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当中間連結会計期間末時点で53,146千円、37,800株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は37,800株、帳簿価額53,146千円で、前年度末から変更なく制度運用を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当第1四半期連結会計期間末時点で53,146千円、37,800株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は37,800株、帳簿価額53,146千円で、前年度末から変更なく制度運用を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当連結会計年度末時点で53,146千円、37,800株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は37,800株、帳簿価額53,146千円で、前年度末から変更なく制度運用を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当第3四半期連結会計期間末時点で53,146千円、37,800株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は37,800株、帳簿価額53,146千円で、前年度末から変更なく制度運用を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当第1四半期連結会計期間末時点で53,146千円、37,800株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は37,800株、帳簿価額53,146千円で、前年度末から変更なく制度運用を継続している。 - FY2022J-ESOP株式給付・残存株式減少有価証券報告書
「普通株式の自己株式の減少は、株式給付信託(J-ESOP)による給付2,200株であります。」
J-ESOPによる従業員への株式給付2,200株を実施し、信託残存株式は40,000株から37,800株へ減少した。 - FY2022-Q3J-ESOP信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末時点で56,239千円、40,000株、当第3四半期連結会計期間末時点で53,146千円、37,800株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は前年度末の40,000株から37,800株へ、帳簿価額は56,239千円から53,146千円へ減少した。制度自体は継続している。 - FY2022-Q2J-ESOP信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末時点で56,239千円、40,000株、当第2四半期連結会計期間末時点で53,287千円、37,900株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は前年度末の40,000株から37,900株へ、帳簿価額は56,239千円から53,287千円へ減少した。制度自体は継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当第1四半期連結会計期間末時点で56,239千円、40,000株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は40,000株、帳簿価額56,239千円で、前年度末から変更なく制度運用を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末時点で56,239千円、40,000株であります。」
J-ESOPについて、制度に基づく信託残存株式40,000株、帳簿価額56,239千円を開示している。BBTについても信託残存株式100,000株を開示しており、制度の運用状況を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結会計期間において、「株式給付信託(BBT)」及び「株式給付信託(J-ESOP)」の信託契約に基づき自己株式140,000株の取得を行いました。」
BBTおよびJ-ESOPの信託契約に基づき自己株式140,000株を取得した。内訳として、BBTの信託残存株式は100,000株、J-ESOPは40,000株と記載され、制度の実施段階が具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2021年2月19日開催の取締役会において、当社グループの従業員(以下、「従業員」といいます。)に対する福利厚生制度を拡充させるとともに、従業員の経営参画意識の向上を図ることを目的として、従業員向けインセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」といいます。)を導入することを決議いたしました。」
従業員の福利厚生制度拡充と経営参画意識向上を目的にJ-ESOPの導入を決議した。勤続年数等に応じてポイントを付与し、受給資格を得た従業員へ株式を給付する仕組みである。