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2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第1四半期は、主力のCSセットの導入施設が前期末から40施設増え、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。売上高は16.5%増、営業利益は6.7%増となった。

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規模
16.5
%(売上高前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高11,486,616千円前年比 +16.5%
営業利益1,059,195千円前年比 +6.7%
経常利益1,065,636千円前年比 +6.8%
純利益(親会社株主帰属)726,810千円前年比 +4.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産18,499,633千円
うち純資産 10,786,421 千円自己資本比率 58.3%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高単一セグメント(介護医療関連事業)のため記載省略
セグメント別利益単一セグメント(介護医療関連事業)のため記載省略
業績の増減要因

全国28ヶ所の本支店及び営業所から施設に対して営業活動を展開。新規契約は71施設、解約は31施設、CSセット導入施設数は前連結会計年度末より40施設増加し2,360施設。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益・特別損失の記載なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高11,486,616千円(前年比 +16.5%)
営業利益1,059,195千円(前年比 +6.7%)
経常利益1,065,636千円(前年比 +6.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益726,810千円(前年比 +4.5%)
自己資本比率当期末 58.3 / 前期末 非開示
総資産18,499,633千円
純資産10,786,421千円
セグメント別売上高単一セグメント(介護医療関連事業)のため記載省略
セグメント別利益単一セグメント(介護医療関連事業)のため記載省略
特別損益の内訳特別利益・特別損失の記載なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因全国28ヶ所の本支店及び営業所から施設に対して営業活動を展開。新規契約は71施設、解約は31施設、CSセット導入施設数は前連結会計年度末より40施設増加し2,360施設。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

全国28ヶ所の本支店・営業所から病院や介護老人保健施設などに営業活動を展開し、新規契約71施設を獲得したため。解約は31施設で、CSセット導入施設数は2,360施設となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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