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決算説明資料2023年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高30,426百万円+13.7%
営業利益2,726百万円+6.4%
経常利益2,742百万円+6.3%
純利益1,888百万円+7.1%
売上総利益率23.6%
営業利益率9.0%
当四半期3か月の実績
売上高成長率
16.2%
通期業績予想
売上高
43,700百万円
営業利益
3,600百万円
経常利益
3,620百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,500百万円
EPS
41.35円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
CSセット新規契約施設数増加
232施設
売上総利益
前年同期比増加
514百万円
営業利益
前年同期比増加
164百万円
純利益
前年同期比増加
125百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
病院の月末病床利用率が8月以降に回復する可能性、既存1施設あたり利用者数が好調を維持すること新しい施策
- 自社倉庫・物流の拡大
- オリジナル患者衣lifteの開発・導入
- インドのAKAL社への出資契約
- 釧路営業所の新規開設
- 盛岡支店・新潟支店の移転・拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 契約施設数2,237施設
- 月間利用者数426,913名前年同期比+17.5%
- 病院の開拓率(50床以上)18.5%
- 老健・介護医療院の開拓率(50床以上)8%
- CSセットR契約施設数210施設
- CSセットLC契約施設数180施設
- 自社配送施設数222施設
- lifte導入施設数(累計)35施設
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
既存1施設当たり利用者数好調を維持
病院の月末病床利用率2023年7月時点でコロナ流行前より低下傾向
中期経営計画の目標
目標年度2025年12月期
売上高
68,000百万円
営業利益
7,000百万円
営業利益率
10.3%
ROE
26%
配当性向
30%
市場開拓率
26%
財務目標
ROE
2023年12月期予想25.2%
2025年12月期目標26%
配当性向
2023年12月期予想29%
2025年12月期目標30%
市場規模・シェア
病院ターゲット施設数
7,241施設
老健・介護医療院ターゲット施設数
4,121施設
市場開拓率
2023年12月期3Q16.7%
店舗数・拠点数
契約施設数
期末2,237施設
期中新規242施設
期中解約65施設
従業員数
人数555名
基準日2023年1月1日
年間配当
1株当たり年間配当額
12円
期末配当
12円
配当性向
29%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 30,426百万円(前年比 +13.7%) |
| 営業利益 | 2,726百万円(前年比 +6.4%) |
| 経常利益 | 2,742百万円(前年比 +6.3%) |
| 純利益 | 1,888百万円(前年比 +7.1%) |
| 売上総利益率 | 23.6% |
| 営業利益率 | 9.0% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高成長率 16.2% |
| 通期業績予想 | 売上高 43,700百万円 / 営業利益 3,600百万円 / 経常利益 3,620百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,500百万円 / EPS 41.35円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 CSセット新規契約施設数増加 232施設 / 売上総利益 前年同期比増加 514百万円 / 営業利益 前年同期比増加 164百万円 / 純利益 前年同期比増加 125百万円 |
| 主要KPI | 指標名 契約施設数 / 値 2,237施設 / 前年同期比 非開示、指標名 月間利用者数 / 値 426,913名 / 前年同期比 17.5名、指標名 病院の開拓率(50床以上) / 値 18.5% / 前年同期比 非開示、指標名 老健・介護医療院の開拓率(50床以上) / 値 8% / 前年同期比 非開示、指標名 CSセットR契約施設数 / 値 210施設 / 前年同期比 非開示、指標名 CSセットLC契約施設数 / 値 180施設 / 前年同期比 非開示、指標名 自社配送施設数 / 値 222施設 / 前年同期比 非開示、指標名 lifte導入施設数(累計) / 値 35施設 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 既存1施設当たり利用者数 好調を維持 / 病院の月末病床利用率 2023年7月時点でコロナ流行前より低下傾向 |
| 店舗数・拠点数 | 契約施設数 期末 2,237施設 / 期中新規 242施設 / 期中解約 65施設 / 営業拠点 非開示 |
| 従業員数 | 人数 555名 / 基準日 2023年1月1日 |
| 業績見通しの前提 | 病院の月末病床利用率が8月以降に回復する可能性、既存1施設あたり利用者数が好調を維持すること |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2025年12月期 / 売上高 68,000百万円 / 営業利益 7,000百万円 / 営業利益率 10.3% / ROE 26% / 配当性向 30% / 市場開拓率 26% |
| 財務目標 | ROE 2023年12月期予想 25.2% / 2025年12月期目標 26% / 配当性向 2023年12月期予想 29% / 2025年12月期目標 30% / DOE 非開示 / ROA 非開示 / 自己資本比率 非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 12円 / 中間配当 非開示 / 期末配当 12円 |
| 配当性向 | 29% |
| 市場規模・シェア | 病院ターゲット施設数 7,241施設 / 老健・介護医療院ターゲット施設数 4,121施設 / 市場開拓率 2023年12月期3Q 16.7% |
| 新しい施策 | 自社倉庫・物流の拡大、オリジナル患者衣lifteの開発・導入、インドのAKAL社への出資契約、釧路営業所の新規開設、盛岡支店・新潟支店の移転・拡大 |
この書類が述べていない項目(9件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。CSセットの新規契約施設数と利用者数が増加したことが増収増益の要因。仕入コスト上昇分の価格転嫁の遅れが、売上総利益率と営業利益率の低下要因とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。