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2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高と各利益段階が前年同期を上回った。売上高は12.1%増、営業利益は8.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.0%増となり、CSセット導入施設も21施設増えた。

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規模
12.1
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高9,857,145千円前年比 +12.1%
営業利益992,496千円前年比 +8.6%
経常利益997,334千円前年比 +8.6%
純利益(親会社株主帰属)695,531千円前年比 +11.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産15,530,229千円
うち純資産 8,999,965 千円自己資本比率 58.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

全国27ヶ所の本支店から施設に営業活動を展開し、新規契約55施設、解約34施設となったことで、CSセット導入施設数が前連結会計年度末から21施設増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高9,857,145千円(前年比 +12.1%)
営業利益992,496千円(前年比 +8.6%)
経常利益997,334千円(前年比 +8.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益695,531千円(前年比 +11.0%)
自己資本比率当期末 58.0% / 前期末 非開示
総資産15,530,229千円
純資産8,999,965千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因全国27ヶ所の本支店から施設に営業活動を展開し、新規契約55施設、解約34施設となったことで、CSセット導入施設数が前連結会計年度末から21施設増加した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

全国27ヶ所の本支店から病院や介護老人保健施設などに営業活動を展開し、新規契約55施設、解約34施設となった結果、CSセット導入施設数が前連結会計年度末から21施設増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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