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2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。CSセットの導入施設数も前期末から191施設増加した。

読む価値
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規模
15
%(売上高前年同期比)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高26,765,922千円前年比 +15.0%
営業利益2,562,306千円前年比 +18.7%
経常利益2,580,565千円前年比 +18.6%
純利益(親会社株主帰属)1,763,468千円前年比 +19.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産14,815,422千円
うち純資産 8,714,018 千円自己資本比率 58.8%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

CSセットの普及・拡大に向けた施設への営業活動により、新規契約226施設、解約35施設となり、導入施設数が前期末から191施設増加した。松本支店・松山支店の開設による営業強化・事業拡大も進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高26,765,922千円(前年比 +15.0%)
営業利益2,562,306千円(前年比 +18.7%)
経常利益2,580,565千円(前年比 +18.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,763,468千円(前年比 +19.0%)
自己資本比率当期末 58.8 / 前期末 非開示
総資産14,815,422千円
純資産8,714,018千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因CSセットの普及・拡大に向けた施設への営業活動により、新規契約226施設、解約35施設となり、導入施設数が前期末から191施設増加した。松本支店・松山支店の開設による営業強化・事業拡大も進めた。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CSセットの普及・拡大に向けて施設への営業活動を展開し、新規契約226施設、解約35施設となったこと、松本支店・松山支店を開設して営業活動と事業拡大を進めたことを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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