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2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、CSセットの導入施設拡大などにより、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。売上高は16.9%増、営業利益は24.0%増となった。

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規模
16.9
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高8,792,812千円前年比 +16.9%
営業利益913,963千円前年比 +24.0%
経常利益917,981千円前年比 +24.1%
純利益(親会社株主帰属)626,640千円前年比 +23.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産13,316,143千円
うち純資産 7,566,015 千円自己資本比率 56.8%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

CSセットの普及・拡大に向けた営業活動により、新規契約施設数が65施設、解約施設数が17施設となり、導入施設数が前連結会計年度末から48施設増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高8,792,812千円(前年比 +16.9%)
営業利益913,963千円(前年比 +24.0%)
経常利益917,981千円(前年比 +24.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益626,640千円(前年比 +23.5%)
自己資本比率当期末 56.8 / 前期末 非開示
総資産13,316,143千円
純資産7,566,015千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因CSセットの普及・拡大に向けた営業活動により、新規契約施設数が65施設、解約施設数が17施設となり、導入施設数が前連結会計年度末から48施設増加した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CSセットの普及・拡大に向け、全国25ヶ所の本支店から病院や介護老人保健施設などへの営業活動を展開した。その結果、新規契約は65施設、解約は17施設、導入施設数は前連結会計年度末から48施設増加して1,862施設となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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