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第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高15,087百万円前年比 +9.8%進捗 27.4%
営業利益615百万円前年比 +286.3%進捗 87.9%
経常利益1,088百万円前年比 +92.0%進捗 108.8%
純利益(親会社株主帰属)939百万円前年比 +115.1%進捗 187.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益54.08円
期末の財政状態
総資産42,267百万円
うち純資産 13,207 百万円自己資本比率 27.1%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プロダクト事業 9,088,862千円(前年比 +4.5%)、投資事業 4,638千円(前年比 -33.2%)、クリエイター事業 5,989,582千円(前年比 +19.1%)、その他事業 4,590千円(前年比 -42.9%)
セグメント別利益プロダクト事業 469,421千円(前年比 +69.0%)、投資事業 498千円(前年比 -89.0%)、クリエイター事業 676,584千円、その他事業 -279,488千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高55,000百万円(前年比 +9.3%)
営業利益700百万円(前年比 +625.3%)
経常利益1,000百万円(前年比 +77.1%)
純利益500百万円(前年比 +81.5%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
ScarletとGPの堅調な推移、PlaywireのDirect Salesの回復傾向、UUUMにおける構造改革の成果、持分法適用会社IRISの利益貢献。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 99,934千円、新株予約権戻入益 1,809千円 / 特別損失 持分変動損失 6,265千円、関係会社整理損失引当金繰入額 2,274千円、その他 144千円
減価償却費269,571千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数18,022,924株
期末自己株式数646,412株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 15,087百万円(前年比 +9.8%) |
| 営業利益 | 615百万円(前年比 +286.3%) |
| 経常利益 | 1,088百万円(前年比 +92.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 939百万円(前年比 +115.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 54.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.1 / 前期末 26.1 |
| 総資産 | 42,267百万円 |
| 純資産 | 13,207百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 55,000百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 700百万円(前年比 +625.3%) / 経常利益 1,000百万円(前年比 +77.1%) / 純利益 500百万円(前年比 +81.5%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | プロダクト事業 9,088,862千円(前年比 +4.5%)、投資事業 4,638千円(前年比 -33.2%)、クリエイター事業 5,989,582千円(前年比 +19.1%)、その他事業 4,590千円(前年比 -42.9%) |
| セグメント別利益 | プロダクト事業 469,421千円(前年比 +69.0%)、投資事業 498千円(前年比 -89.0%)、クリエイター事業 676,584千円、その他事業 -279,488千円 |
| 減価償却費 | 269,571千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 99,934千円、新株予約権戻入益 1,809千円 / 特別損失 持分変動損失 6,265千円、関係会社整理損失引当金繰入額 2,274千円、その他 144千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 18,022,924株 |
| 期末自己株式数 | 646,412株 |
| 業績の増減要因 | ScarletとGPの堅調な推移、PlaywireのDirect Salesの回復傾向、UUUMにおける構造改革の成果、持分法適用会社IRISの利益貢献。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プロダクト事業ではScarletとGPが堅調に推移し、海外ではPlaywireのDirect Salesが回復傾向となった。クリエイター事業ではUUUMの構造改革の成果が出たほか、持分法適用会社のIRISも利益に貢献したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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