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2025年9月期 第3四半期決算説明資料

2025年9月期第3四半期は、売上高が北米・UUUMの減収で前年同期を下回った一方、日本事業の好調と前年同期の一過性コスト解消によりEBITDAは大幅に増加した。通期予想に対しては、売上・EBITDAともにおおむね計画どおりとしている。

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売上高はUUUMおよび北米のトップライン減少、北米での前年の顧客獲得進展の反動、円高の影響により減少した。EBITDAは日本事業の成長、販管費削減、前年同期に発生した一過性コストの解消により増加した。経常利益・純利益には急速な円高による為替差損1.5億円と、オフィス移転・統合に伴う特別損失4.5億円が影響した。

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