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売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年10月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高36,907百万円前年比 -1.7%進捗 69.6%
営業利益-4百万円
経常利益184百万円前年比 -71.1%進捗 33.5%
純利益(親会社株主帰属)-273百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△15.74円
期末の財政状態
総資産39,299百万円
うち純資産 11,567 百万円自己資本比率 25.3%前期末比 -5.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
広告事業22,420,17160.7%+2.7%
投資事業52,4310.1%+15.6%
インフルエンサーマーケティング事業14,112,61438.2%-9.5%
その他事業322,3440.9%+290.5%
セグメント別利益
広告事業537,770-27.2%
投資事業-6,296
インフルエンサーマーケティング事業-91,423
その他事業-444,562
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高53,000百万円(前年比 +2.5%)
営業利益△200~300
経常利益50~550
純利益△850~△350
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因
広告事業(日本)のScarlet及びGPが順調に推移。海外広告事業はProgrammatic Salesが好調な一方、Direct Salesが回復途上。インフルエンサーマーケティング事業は構造改革を継続し、IRISは利益に貢献。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規0社、除外0社)
重要な後発事象新株予約権を発行し、同数の既発行新株予約権105,000株分を経営陣が放棄することを決議。
減損損失投資有価証券評価損(投資銘柄)14,477千円。固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なし。
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 58,749千円、その他 5千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 14,477千円、関係会社整理損失引当金繰入額 8,624千円、本社移転費用引当金繰入額 451,292千円、その他 12,677千円
減価償却費770,463千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数18,022,924株
期末自己株式数646,412株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年10月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 36,907百万円(前年比 -1.7%) |
| 営業利益 | -4百万円 |
| 経常利益 | 184百万円(前年比 -71.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -273百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △15.74円 |
| 自己資本比率 | 当期末 25.3 / 前期末 30.4 |
| 総資産 | 39,299百万円 |
| 純資産 | 11,567百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 53,000百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 △200~300 / 経常利益 50~550 / 純利益 △850~△350 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 広告事業 22,420,171千円(前年比 +2.7%) / 投資事業 52,431千円(前年比 +15.6%) / インフルエンサーマーケティング事業 14,112,614千円(前年比 -9.5%) / その他事業 322,344千円(前年比 +290.5%) |
| セグメント別利益 | 広告事業 537,770千円(前年比 -27.2%) / 投資事業 -6,296千円 / インフルエンサーマーケティング事業 -91,423千円 / その他事業 -444,562千円 |
| 減価償却費 | 770,463千円 |
| 減損損失 | 投資有価証券評価損(投資銘柄)14,477千円。固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なし。 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 58,749千円、その他 5千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 14,477千円、関係会社整理損失引当金繰入額 8,624千円、本社移転費用引当金繰入額 451,292千円、その他 12,677千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更なし(新規0社、除外0社) |
| 重要な後発事象 | 新株予約権を発行し、同数の既発行新株予約権105,000株分を経営陣が放棄することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 18,022,924株 |
| 期末自己株式数 | 646,412株 |
| 業績の増減要因 | 広告事業(日本)のScarlet及びGPが順調に推移。海外広告事業はProgrammatic Salesが好調な一方、Direct Salesが回復途上。インフルエンサーマーケティング事業は構造改革を継続し、IRISは利益に貢献。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。広告事業では日本の「Scarlet」「GP」が順調に推移し、海外ではProgrammatic Salesが好調だった一方、Direct Salesが回復途上にあることが利益の重しとなった。インフルエンサーマーケティング事業では構造改革を継続し、持分法適用会社のIRISは利益に貢献した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。