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投資有価証券の売却(結果)に関するお知らせ

株式会社カンムの株式売却が2023年3月31日に完了し、売却価額は総額142億93百万円となった。売却後はE種優先株式3,700株のみを保有する。

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決めたことと、その中身

投資有価証券の売却(結果)

決定2023年3月31日(取引実行日)
対象期間2023年9月期第2四半期に特別利益を計上する見込み
実施2023年3月31日(実績・取引完了日)
今後具体的な資金使途を、本年11月に公表予定の次期中期経営計画で説明する予定。
金額売却価額:総額14,293百万円、特別利益:約108億円、親会社株主に帰属する当期純利益への税引後影響:約70億円、調達資金:約106億円(税引後概算)
数量・規模売却株式数:普通株式6,801株、A種優先株式1,875株、C種優先株式11,225株、D種優先株式10,000株、E種優先株式11,300株。売却後所有株式数:E種優先株式3,700株。なお、普通株式5,484株を含めて売却。
理由

調達資金はデジタルマーケティング領域のM&Aなど将来に向けた成長投資を主な使途として活用する方針。

業績への影響

2023年9月期第2四半期に特別利益として約108億円を計上する見込み。親会社株主に帰属する当期純利益に税引後で約70億円の影響。2023年9月期の業績予想は変更なし。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項投資有価証券の売却(結果)
決定日2023年3月31日(取引実行日)
実施日2023年3月31日(実績・取引完了日)
対象期間2023年9月期第2四半期に特別利益を計上する見込み
金額売却価額:総額14,293百万円、特別利益:約108億円、親会社株主に帰属する当期純利益への税引後影響:約70億円、調達資金:約106億円(税引後概算)
数量・規模売却株式数:普通株式6,801株、A種優先株式1,875株、C種優先株式11,225株、D種優先株式10,000株、E種優先株式11,300株。売却後所有株式数:E種優先株式3,700株。なお、普通株式5,484株を含めて売却。
業績への影響2023年9月期第2四半期に特別利益として約108億円を計上する見込み。親会社株主に帰属する当期純利益に税引後で約70億円の影響。2023年9月期の業績予想は変更なし。
理由調達資金はデジタルマーケティング領域のM&Aなど将来に向けた成長投資を主な使途として活用する方針。
関連する過去の開示2022年12月27日付『投資有価証券の売却による特別利益の計上および業績予想の修正に関するお知らせ』
今後の予定具体的な資金使途を、本年11月に公表予定の次期中期経営計画で説明する予定。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売却資金は、デジタルマーケティング領域のM&Aなど、将来に向けた成長投資を主な使途として活用する方針。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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