ミトラグループ(6093)・事実当年度の減損損失なし
エスクローサービス事業のソフトウエア減損
FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア投資・開発資産の回収可能性低下による減損リスク105社が書いているテーマ・逆風109社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024当年度の減損損失なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)該当事項はありません。」
前年度に計上されたエスクローサービス事業のソフトウエア減損損失について、当連結会計年度は該当事項なしとされた。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社のエスクローサービス事業で保有する固定資産(ソフトウエア)について、耐用年数内の営業収益による回収が見込めないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。ソフトウエア 14,296千円」
エスクローサービス事業のソフトウエアについて、耐用年数内の営業収益による回収が見込めないと判断され、14,296千円の減損損失が計上された。