ミトラグループ(6093)・方針累計適用影響額の更新
収益認識会計基準の適用による収益認識方法の変更
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3累計適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当第3四半期連結累計期間の連結損益計算書は売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ6,729千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用について、当第3四半期連結累計期間では売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が適用前比でそれぞれ6,729千円減少した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、一部のサービスにおいて従来は一時点で収益を認識していたものを一定期間にわたって収益を認識する方法に変更しております。この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当第2四半期連結累計期間の連結損益計算書は売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4,860千円減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、一部サービスの収益認識を一時点から一定期間にわたる方法へ変更した。適用前との比較で当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4,860千円減少した。